渡辺周
会議録に記録された「渡辺周」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,052 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 地方創生17 件
- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て4 件
- AI2 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会91 件・91%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 では、速記を起こしてください。 堂故政務官。
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 では、速記をとめてください。 〔速記中止〕
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 では、速記を起こしてください。 堂故政務官。
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 では、速記をとめてください。 〔速記中止〕
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 では、速記を起こしてください。 堂故政務官。
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 では、速記をとめてください。 〔速記中止〕
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 では、速記を起こしてください。 内閣府関政策統括官。
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 次に、水戸将史君。
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 次に、近藤昭一君。
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 次に、赤嶺政賢君。
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 申し合わせの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に願います。
第190回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十分散会
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○渡辺(周)委員 民進党の渡辺でございます。 まず冒頭、今般の熊本地震におきまして亡くなられた方々に心から哀悼の意を表し、また、今も不自由な暮らしを強いられている被災をされた方々に心からお見舞いを申し上げたいと思います。 その上で、質問に入らせていただきます。 本日も既に言及されておりますけれども、この熊本地震において大変な被害があり、しかも、いつ終息するかということがわからない状況でございます。そんな中で、第一義的に、まず被災者支援、…
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○渡辺(周)委員 もう庁舎外で機能を移転しているということなんですが、実際問題、本庁舎が使われるということでは、あとどれぐらいの日数がかかる、どう把握していますか。
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○渡辺(周)委員 相当な期間というのは月単位ですか、年単位ですか、どういうことですか。
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○渡辺(周)委員 それは、私たち、東日本大震災を経験しまして、県をまたいださまざまな自治体から行政の応援があって、さまざま代行できた部分もあると思います、補完をできた部分もあると思います。ぜひそこは、もう既にたくさんの自治体から協力の申し出があると思いますので、そうした、本当に困ったときはお互いさまでございます。 静岡県も、私たちもずっと、南海トラフ、その前は東海地震と言いましたけれども、いつ来るだろうかと、本当にもう四十年前から備えを…
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○渡辺(周)委員 当面の危機がまだ去っておりませんけれども、これから非常に厳しい生活を強いられる方々に対して、とにかく今被災をされた方々に、いろいろな行政の手続も含めてストレスもたまっていると思います、そんな中で、迅速に対応できるように、ぜひとも各省庁が被災をされた方々に最優先で対応できるように、もうこれ以上のストレスをどうぞ与えないような対応をお願いしたいと思います。 そこで、あわせて伺うんですけれども、七月二十五日に、今の参議院議員…
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○渡辺(周)委員 東日本大震災のときは、庁舎が全壊した陸前高田や大槌町、あるいは宮城県の南三陸、女川町においては、住民基本台帳システムから選挙人名簿を復元したりして、それで選挙人名簿の調製を行ったということでございました。 今回、そこまで流出をしたりあるいは全壊したということで、まあ、庁舎には立ち入ることはできないけれども、しかし、庁舎に残っているものについてはしっかり管理をして、ただ、そこで、被災をされた方が今どこにいらっしゃるか、ど…
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○渡辺(周)委員 ぜひとも、私どもも許されれば現地に行きまして、復興復旧に当たっている方々の邪魔にならないように現地のニーズなどを把握していきたいなというふうに考えております。 そこで、出てきた案の中に、防災省というのをつくってはどうかと石破地方創生担当大臣が御自身の会の中で御発言をされました。防災省というのは、かつてより、危機管理庁というのか、日本版FEMAというのか、何らかのときにやはり一元的にやるというものに対してこれまでもいろい…
第190回 衆議院 総務委員会 第16号
○渡辺(周)委員 たくさん御答弁いただきましたけれども、要するに、今は必要ないと考えているということでよろしいですか。