渡辺博道
会議録に記録された「渡辺博道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2022/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- 社会保障・年金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛3 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会96 件・96%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 環境委員会 第9号
○衆議院議員(渡辺博道君) 特別遺族弔慰金等及び特別遺族給付金につきましては、その認定件数は減ってきておりますけれども、令和二年度においても認定を受けた方がいらっしゃるという状況にございます。 これらについては、請求期限が本年三月二十七日で切れておりますが、石綿による健康被害を受けた方の御遺族に対する救済の充実を図るため、この請求期限を延長する必要があると判断し、前回、平成二十三年の改正と同様に十年の延長の措置を講ずる改正をしたいと考え…
第208回 参議院 環境委員会 第9号
○衆議院議員(渡辺博道君) 突然の御質問でございますけれども、私は、アスベストに関して様々な、先般、労働者の、建設労働者の関係の給付金の関係も対応させていただいておりました。したがって、このアスベストによる健康被害というのは大変な問題であるということは私自身も認識をしております。 ただ、具体的な内容について、どのくらいの金額が妥当なのかという問題につきましては、先ほど環境大臣お話ありましたとおり、審議会の方で御検討をしていただきたいとい…
第208回 衆議院 環境委員会 第9号
○渡辺(博)委員 ただいま委員長から趣旨説明がございました石綿による健康被害の救済に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、自由民主党、公明党を代表して発言いたします。 石綿による健康被害は、石綿への暴露から発症までの潜伏期間が三十から四十年と非常に長期にわたる一方で、発症した場合には多くの方が一、二年で亡くなられるような重篤なものであることから、石綿健康被害者の救済は極めて重要だと考えております。 こうした認識の下、自由民主党、…
第205回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○渡辺委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました渡辺博道でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいります所存でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 ――――◇―――――
第205回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○渡辺委員長 これより理事の互選を行います。
第205回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○渡辺委員長 ただいまの山内康一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第205回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊藤 忠彦君 江渡 聡徳君 城内 実君 國場幸之助君 星野 剛士君 長尾 秀樹君 山内 康一君 及び 中野 洋昌君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第6号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第6号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第6号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第6号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第6号
○渡辺委員長 この際、委員長から一言申し上げたいと思います。 東日本大震災及び東京電力福島第一原子力発電所事故から十年の月日が経過いたしました。 改めて、亡くなられた方々の御冥福をお祈りし、全ての被災者の皆様方に心よりお見舞い申し上げます。 本委員会は、福島第一原発事故を受けて設けられた国会事故調の提言を踏まえ、平成二十五年に設置されました。それ以降、原子力規制委員会を始めとする政府に対する質疑、原子力の有識者に対する参考人質疑、原子力…
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 原子力問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長文挾誠一君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官酒田元洋君、内閣府大臣官房審議官佐藤暁君、復興庁統括官開出英之君、文部科学省大臣官房審議官堀内義規君、厚生労働省大臣官房審議官間隆一郎君、経済産業省大臣官…
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。岩田和親君。
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○渡辺委員長 次に、斎藤洋明君。
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○渡辺委員長 次に、中野洋昌君。
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○渡辺委員長 次に、阿部知子君。
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○渡辺委員長 次に、宮川伸君。
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○渡辺委員長 次に、日吉雄太君。