P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
508
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2022/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会58 件・58%
  • 予算委員会42 件・42%

※ 全 508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

508 8 を表示
立憲民主党・無所属2022/02/16

208衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○渡辺(創)分科員 ちょっと時間が迫っていますので、次に、定時制、通信制高校について二問お伺いしたいと思っておりますが、ちょっとまとめて一問でお伺いしたいと思います。 私は、宮崎県議時代から、宮崎県の定時制、通信制高校の教育振興会という応援団の組織の役員を務めてまいりました。実は、私自身も、高校中退経験があって、定時制高校の昼間の部の卒業生でもあります。そういう縁で、今、勤労学生が働くという場面から、高校中退者の受入先であったり、さらに…

立憲民主党・無所属2022/02/16

208衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○渡辺(創)分科員 どうもありがとうございました。

立憲民主党・無所属2021/12/22

207衆議院 農林水産委員会 第2号

○渡辺(創)委員 立憲民主党、宮崎一区選出の渡辺創でございます。 国会で初質問の機会をいただきました。どうかよろしくお願いをいたします。 現在も鳥インフルエンザや豚熱に対する警戒で高い緊張感が続く中、畜産業が直面する将来に向けた産業構造の転換、強化に力を注ぐ関係者の皆さんに、心から敬意を表するところです。 私が政治活動を始めたのは平成二十二年で、宮崎は口蹄疫の災禍に見舞われた年でありました。約三十万頭の家畜が犠牲になり、県内経済への影響…

立憲民主党・無所属2021/12/22

207衆議院 農林水産委員会 第2号

○渡辺(創)委員 今、私、お祝いまでいただきまして、ありがとうございました。 着実で、かつ堅調な増加があるという御答弁があったと思いますが、やはり目標に向けた全体計画の中でこの事業の効用を明確にしながら、繁殖農家の増頭意欲を更に底堅いものにしていくためには、この事業がやはりある程度の期間、恒常的に続いていくものであるということがきちんと伝わっていけば、その趣旨はより明確になっていくのではないかというふうに考えますので、そのことを御指摘申…

立憲民主党・無所属2021/12/22

207衆議院 農林水産委員会 第2号

○渡辺(創)委員 八二%という御答弁でありました。 宮崎県にも、江藤先生の選挙区でありますが、児湯郡高鍋町に県農業大学校が設置をされております。その敷地は、冒頭申し上げました平成二十二年の口蹄疫メモリアルセンターがある県農業科学公園と隣接をしています。農業科と畜産学科がありますが、近年の定員充足率は、令和二年度が九四%、今年度は八〇%というふうになっておりますけれども、過去五年の充足率の平均は九四%、過去十年でも八八・七%というふうにあ…

立憲民主党・無所属2021/12/22

207衆議院 農林水産委員会 第2号

○渡辺(創)委員 いろいろな取組はあるようでありますが、それが本当に功を奏していけば、やはり、定員の充足率が満たされて、もっと農業大学校が十分な活用をされていくような状況になるのが望ましいはずだというふうに思います。 各種のデータを見比べてみますと、四十九歳以下の新規就農者は平成三十年で約一万九千三百人というふうになっています。一方で、農業大学校の卒業生は、同じ年、平成三十年が千七百五十五人です。このうち就農した者は九百四十七人というデ…

立憲民主党・無所属2021/12/22

207衆議院 農林水産委員会 第2号

○渡辺(創)委員 大臣、知事時代の御経験も含めて、御答弁ありがとうございました。 私が今申してきた問題意識は大臣にも御理解いただけたというふうに思いますので、その上で、私も自治体議員として十年歩んできた中で感じてきたことをちょっとお話をさせていただきたいと思うんですが、自治体が国の示す方向性に沿って地域実態に合わせながら様々な事業を推進する際には、国から一定の補助を受けるわけです。農業分野では、昨今、スマート農業が提唱され、資機材の導入…

立憲民主党・無所属2021/12/22

207衆議院 農林水産委員会 第2号

○渡辺(創)委員 大変心のこもった御答弁、ありがとうございました。 私の選挙区に国富町というところがあります。そこに三十歳で繁殖農家をしている若い友人がいるんですが、先ほどまで議論してきた農業高校や農業大学校の卒業生という立場でありますけれども、年間で十五頭ほどの子牛を出荷しているということのようです。 今後のことを考えれば、先ほど議論してきたように、増頭して少し基盤強化を図る必要があるのかもしれませんけれども、今年の二月にゆっくり話す…