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内閣官房内閣審議官衆議院参議院
総発言数
39 件
直近の所属会派
—
直近の役職
内閣官房内閣審議官
直近の発言日
2022/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 39 件の標本
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会29 件・74%
  • 予算委員会5 件・13%
  • 地方創生に関する特別委員会1 件・3%
  • 予算委員会第四分科会1 件・3%
  • 予算委員会第一分科会1 件・3%
  • 財務金融委員会1 件・3%

※ 全 39 件のうち直近 39 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

39 件中 20 件を表示
内閣府地方創生推進室次長2022/03/10

第208回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○渡邉(そ)政府参考人 お答えいたします。 マッチング事業についての御質問ということでございますが、先生御指摘のとおり、東京圏の大学の地方におけるサテライトキャンパスの設置は、若者の地方定着の促進など、地方創生にとって大きな効果が期待されるというふうに考えております。 しかしながら、自治体側に、例えば大学の誘致に関しましてのノウハウがないこと、それから、東京圏と申しましても、どんな大学がどこにあるのかといったこと、それから、大学自身にも…

内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局審議官2022/02/16

第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○渡邉政府参考人 お答えいたします。 ただいま御指摘のように、地方創生を推進するためには、若い世代の地方への流れを促進し、地域を担う人材を確保するということが重要でございます。 御指摘の自治体による奨学金返還支援は、地域の未来を担う若者のUIJターンを促し、地域経済の活性化や人手不足の改善につながる重要な取組と認識してございます。 政府といたしましても、奨学金返還支援に取り組む地方公共団体に対しまして特別交付税措置を講じておりますほか、…

内閣府日本医療研究開発機構・医療情報基盤担当室次長2021/02/25

第204回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○渡辺政府参考人 お答えいたします。 委員御指摘のとおり、目標七は、この二月上旬に、プロジェクトマネジャーが五つのプロジェクトに関して採択をされたというところでございます。こちらは、AMEDといいまして、日本医療研究開発機構が推進するプロジェクトでございます。 目標は今委員御指摘のとおりなんでございますが、さらに、御指摘のとおりに、一年ほどほかのプロジェクトより後に予算も措置され、進んでおりますので、まだ今、プロジェクトのマネジャーの採…

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 お答えいたします。 ただいま御指摘の研究につきましては、国立研究開発法人日本医療研究開発機構、AMEDでございますが、こちらで、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン開発における研究開発課題として、五月七日に採択をされております。 御指摘のコロナ制圧タスクフォースというのは、先生もう御指摘のとおりに、慶応義塾大学を中心とした研究者から成ります、ワクチン開発を目指して研究課題を実施するために、さまざまな特徴を持った、専…

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 お答えいたします。 新型コロナウイルス感染症に関しまして、医療分野の研究開発関連の調整費、それから令和二年度の第一次補正予算、また、今御審議されております第二次補正予算等を用いまして、治療法の開発、ワクチン開発等に取り組んできております。これまで、第一次補正予算を含めまして、研究開発関連は八百三十五億円ということで手当てをいただいております。 その中で、先生の御質問の治療薬につきましては、日米が中心となって共同治験を実…

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 お答えいたします。 委員御指摘の点につきましては、委員長の冒頭の御報告にもございました。大臣からも御指導いただいているところでございます。AMEDとの関係につきまして、まずは丁寧にコミュニケーションをとっていくことということを心いたしまして、日々努めているところでございます。 コロナの対策もございまして、頻繁にお目にかかって、直接お目にかかってというところまではいっていないところですが、必要な事業がまずは進められるよう…

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 一次補正で手当てをされましたワクチン開発の百億円に関しましては、先般、採択課題が発表されたところでございますが、済みません、幾つかございまして、ただいま手元にリストを持っていませんので、全てについてお答えをするというのは難しいのでございますけれども、五月七日に発表になっているところでございます。

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 失礼いたしました。 ワクチン開発に関する公募、採択課題については、これは課題名を申し上げればよろしいですか。読み上げさせていただきますが、アカデミア、それから企業開発型というふうに二種類の採択をいたしておるところでございます。 アカデミアの採択課題に関しましては、研究開発機関名で申し上げます。新潟大学、それから公益財団法人東京都医学総合研究所、慶応義塾大学、東京大学、長崎大学といったところで採択がなされてございます。 …

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 お答えいたします。 健康・医療戦略参与のことと承知いたします。こちらにつきましては、令和元年度末時点の健康・医療戦略参与、十名いらっしゃいます。 お名前でよろしゅうございますか。(早稲田委員「はい」と呼ぶ)日本総合研究所の翁さん、それから神奈川県知事の黒岩さん、それからメディカル・エクセレンス・ジャパンの近藤さん、自治医科大学学長の永井さん、国立がん研究センター理事長の中釜さん、日本製薬工業協会の中山さん、一般社団法人…

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 企業採択型の四社のうちのアンジェスを創業されたのが、もう二十年近く前になると思いますが、森下さん、今、健康・医療の参与をされている大阪大学の森下さんでございます。

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 採択については発表になっておりますけれども、幾らの研究費を出すかということについては、まだAMEDの方から公表されていないという段階でございます。

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 多分、先生にお渡しした、私、詳細に、済みません、どんなものかというのを今思い浮かべておりますけれども、恐らく申請額でございますね。採択になった後に幾ら出すのかというのはまた別なんですけれども、申請額については御説明しているかと思います。 金額について、申請額は二十億円となっていたと記憶しております。

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 会社の発表の資料でございましょうか。私どもからは金額の入ったものというのはお示ししていないと思います。採択された課題が何であるかということをお伝えしたとは思いますが。 今申し上げられるのは、申請のときの金額まででございます。

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 上限は二十億なのでございますけれども、それが具体的に幾らになるのかというのは、今、AMEDの方で精査をいたしまして、後に公表されるという手続上のことでございまして、今は、先ほど御説明したとおりでございます。

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 委員会の所信のときに委員長からも御報告をいただいておりますとおりでございますけれども、昨年の一連の経緯につきましては、研究の一線における最近の取組や課題について把握するための意見交換の場ということではございましたが、当事者間のやりとりの中で双方の認識が違い、特に山中教授には非常に御心配をおかけしたというところでございます。 そのことにつきまして、医療分野の研究開発を推進する私ども健康・医療戦略室として、竹本大臣からの御…

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 どのように御説明を申し上げたらよろしいかというところがございますが、常に緊張関係というのは、当然、一定の政策を推進していく上での真摯な関係というのはございますが、基本的に、例えば、iPS細胞研究の支援に対する位置づけにしましても、そのほかの分野の推進の位置づけにつきましても、健康長寿社会の実現という大目標のもとで健康・医療戦略を定めて、それから、医療分野における基礎から実用化まで一貫した研究開発を推進して、世界最高水準…

内閣官房内閣審議官2020/05/28

第201回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○渡辺政府参考人 両面あり得るので、そのバランスが非常に重要だ、一言で申し上げればそういうお答えになるかと思います。 研究者が、認められた研究費の中で、自由に成果の最大化を行っていただくということは一番望ましい形でございます。 他方で、研究の中身に関しては、もちろん、やっていらっしゃる方が、一定のレビューを経た上で実施するにふさわしいということで選ばれていますけれども、例えば、運営において、その金額、予算の執行の仕方が本当に合理的なのか…

内閣官房内閣審議官2020/02/25

第201回 衆議院 財務金融委員会 第5号

○渡邉政府参考人 お答えいたします。 そのトップダウン経費の決定をいたしました本部会議は持ち回り開催というやり方で行われておりますので、時間につきまして、その前後という特定の時間を申し上げるというのはなかなか難しいのでございますが、その後ということになろうかと思いますが、済みません、正確な時間をいつの時点とするかによりますので、お答えしかねるものでございます。

内閣官房健康・医療戦略室次長2020/02/07

第201回 衆議院 予算委員会 第9号

○渡邉政府参考人 お答えいたします。 短い時間ではございますけれども、先日、一昨日でございますが、山中教授に直接お目にかかりまして、それで、先ほどお示しいただいた、八月九日の、御提示したのと、それから先生の御意見を入れて、まあ、つけ加えた、修正した文書を両方ともお渡しをして、先生、こういう事情でございますので御確認をお願いいたしますというお願いをしたところでございます。会議と会議の非常に短い合間で、いただけたお時間が非常に短かったので、…

内閣官房健康・医療戦略室次長2020/02/07

第201回 衆議院 予算委員会 第9号

○渡邉政府参考人 お答えいたします。 ただいま御質問の点でございますけれども、山中教授とはiPS細胞ストック事業の支援のあり方について意見を行ったものでございますが、そのときに二〇年度から支援をゼロにすると伝えた事実がないということにつきましては、出張者から確認したものでございまして、御指摘の発言は、こういった当室の認識に基づき述べたものでございます。