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自由民主党参議院
総発言数
2,835
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2007/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 少子高齢社会に関する調査会68 件・68%
  • 厚生労働委員会30 件・30%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,835 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,835 20 を表示
自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) それでは、大江参考人、どうぞ。

自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) よろしいですか。 ほかにいかがでしょうか。 それでは、山崎力さん。

自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) それでは、四人の参考人の方々に財源の問題について共通の御質問でございました。そして、あと、保母参考人、大江参考人、小谷部参考人にそれぞれということでございますので。 それじゃ、佐々木参考人からでよろしいですか。はい、どうぞ。

自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) それでは、保母参考人、どうぞ。

自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) はい。それでは大江参考人、どうぞ。

自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) それでは、最後になりました、小谷部参考人、どうぞ。

自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 ほかにいかがでしょうか。よろしいでしょうか。 じゃ、岡田さん、どうぞ。

自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) それでは、佐々木参考人、どうぞ。

自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) それでは、保母参考人、どうぞ。

自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) 岡田さん、よろしいですか。

自由民主党2007/04/25

166参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○会長(清水嘉与子君) はい、ありがとうございました。 ほかにございませんか。よろしいでしょうか。 参考人の方々からも特に何か御発言ございますか。よろしいでしょうか。 それでは、他に発言もなければ、以上で参考人に対する質疑は終了したいと存じます。 参考人の皆様方には、大変長い時間にわたりまして貴重で有意義な御意見をお述べいただきまして、本当にありがとうございました。いただきました御意見、今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代…

自由民主党2007/03/15

166参議院 厚生労働委員会 第4号

○清水嘉与子君 おはようございます。連日、大臣、お疲れさまでございます。 先日いただきました大臣の所信表明の中で、私は今日、介護の人材あるいは看護の人材について質問をさしていただきたいと存じます。 この国会に介護福祉士法の改正が出てくるということで伺っております。参議院先議ということで間もなくこちらに回ってくると思いますけれども、それに先立ちまして、少し御質問をさしていただきたいと存じます。 まず、介護の人材というのが一般的には非常に不…

自由民主党2007/03/15

166参議院 厚生労働委員会 第4号

○清水嘉与子君 介護の世界、これはもちろん業務独占じゃございませんで名称独占になるわけでございますけれども、いろんな方々が働いているというふうに思います。そういう中で、この介護福祉士という資格を持っている方々が今介護職場の中で大体四割くらいになっているというふうに伺っております。 将来的には介護現場で働く人の任用資格は介護福祉士を基本とすべきだというような提言も、平成十六年の社会保障審議会介護保険部会において行われているわけでございます…

自由民主党2007/03/15

166参議院 厚生労働委員会 第4号

○清水嘉与子君 今言われたように、この資質の向上によりまして処遇の改善にもつながっていくというような御趣旨でございまして、私も大変これは賛成するところでございます。 しかし、実際問題として、制度が変わるということに対しては戸惑いもあるんじゃないかというふうに思いますが、特に養成所、今まで養成所を卒業すればそのまま介護福祉士の資格がもらえたという方々が今度は国家試験になる、国家試験がなければ介護福祉士と言えない、言われないということについ…

自由民主党2007/03/15

166参議院 厚生労働委員会 第4号

○清水嘉与子君 介護福祉士が新しい資格制度を、質を高めるということでございまして、考えてみたら、これ看護師たちと同じ変化を、変化といいますか、チャレンジを行うわけでございまして、大変興味深く拝見しているわけですが、しかしその中でちょっと私も疑問に思うのは、せっかくこういうふうに高い志を持って資格制度をつくり、国家試験制度をみんなが受けるんだというふうにいたしましたにもかかわらず、准介護福祉士という、何か変な名前のものが置かれている。たし…

自由民主党2007/03/15

166参議院 厚生労働委員会 第4号

○清水嘉与子君 この准介護福祉士の資格というのは、そのフィリピンの関係という説明で、初めそういうふうに受け止めていたんですけれども、激変緩和のためにそういう日本の人たちにもそういう措置を与えるんだという御説明にすり替わっております。 これは、せっかく国家試験の制度をつくりながら落ちた者にこういう救済措置をする。実際、現場でどういうふうになりますか、介護福祉士と准介護福祉士が一緒に働いたときに処遇でありますとか資格の位置付けでありますとか…

自由民主党2007/03/15

166参議院 厚生労働委員会 第4号

○清水嘉与子君 当分の間というのは一体いつまでなんですか。私は、その協定がきちんと改正されれば、当然のことながらこれなくなっていくと思いましたけれども、どういうことを考えていらっしゃいますか。

自由民主党2007/03/15

166参議院 厚生労働委員会 第4号

○清水嘉与子君 外務省にお伺いいたします。 この協定を結ぶときに、もう既にこの改正があるということはもう既に想定されていたんですよね。ですので、この部分については何か留保ができなかったのかなという疑問が大変ございます。しかし、そうはいっても、もうこういうふうに日本では承認してしまったわけですので仕方ないのかもしれませんが、しかし、外務省の何ですか、これ見ますと、介護福祉士として養成コースとそれから実務コースとがあるわけですね。養成コース…

自由民主党2007/03/15

166参議院 厚生労働委員会 第4号

○清水嘉与子君 今の言い方でしたら、必要があれば協議を開始すると。私が伺っていたのは、もうフィリピンのこの協定を進めるために准介護福祉士を生むんだというこちらの御説明、随分擦れ違っているんですね。是非、介護福祉士として資格が取れるにもかかわらず、准介護福祉士でもいいんだと。それがよく分かりませんけれども、協定っていい加減なものなんですね。きちんと、例えば、入ってきて介護福祉士と准介護福祉士がどんな役割をするのか、あるいは処遇が違ってくる…

自由民主党2007/03/15

166参議院 厚生労働委員会 第4号

○清水嘉与子君 是非よろしくお願いを申し上げたいと存じます。 田辺審議官に、私はこの質問はこれだけなので、もし委員長がお許しいただければ退席していただいても結構なんですけれども。ありがとうございました。