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自由民主党参議院
総発言数
2,835
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2006/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 少子高齢社会に関する調査会68 件・68%
  • 厚生労働委員会30 件・30%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,835 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,835 20 を表示
自由民主党2006/02/08

164参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) では、森さん、最後にどうぞ。

自由民主党2006/02/08

164参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) 貴重な御意見をちょうだいいたしました。 ほかに御発言ございますか。 それでは、山本香苗さん、最後に。

自由民主党2006/02/08

164参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) 小林さん、よろしいですか、手が挙がりましたけれども。ちょっと短く、じゃどうぞ。

自由民主党2006/02/08

164参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) 質疑が尽きないようでございますけれども、ちょうど予定の時間になりました。本日の調査はこの程度にとどめたいと存じます。 次回は来る二月十五日午後一時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時散会

自由民主党2005/10/27

163参議院 厚生労働委員会 第7号

○清水嘉与子君 おはようございます。 本日は、短い時間でこの医療制度改革についての御質問をさせていただく時間をちょうだいしましたけれども、この厚生労働省がお出しになりました医療制度構造改革試案、もうたくさんの問題が提起されておりますので、また折を見ていろいろ質疑もしたいと思いますが、今日は本当に限られた時間でございますので、私、在院期間の在院日数を短縮するということに絞ってお話を伺いたいと思います。 OECD加盟国の中でも、日本の人口当…

自由民主党2005/10/27

163参議院 厚生労働委員会 第7号

○清水嘉与子君 今、一番短い長野県を基準にして、そこに近づけるようにということでございます。いつも厚生労働省がお出しになる国際比較で見ると、さっき申し上げたように、日本は三十六・四、アメリカが六・五というふうに非常に格差があるわけでございますけれども、長野県だってこれ平均して二十七・一、アメリカやイギリスに比べたら全然長いんじゃないんでしょうか。これでいいんでしょうかということを逆に申し上げたいような気もするんですけれども。 しかし、外…

自由民主党2005/10/27

163参議院 厚生労働委員会 第7号

○清水嘉与子君 それで、先ほど、今でも在院期間がどんどん短くなってきているということを申しました。この短くなった医療の現場で一体どんなことが起きているか、大臣、御存じでしょうか。最近、若い看護師がどんどん辞めてしまうって、私も全国を歩いてみるとそんなふうにみんな聞くものですから心配をしていたんですけれども、日本看護協会が調べましたところ、昨年、新人で入った人が一年間のうちに九・三%辞めてしまうと、こういうデータが出ております。これは全部…

自由民主党2005/10/27

163参議院 厚生労働委員会 第7号

○清水嘉与子君 大臣のお言葉ですけれども、総合的に考えなきゃいけないということなんですけれども、具体的にやっぱり来年の改革のときにその事情を少しでも前進しなければ、やっぱりやっていけない現状がもう来ているんだと思うんですね。その辺を是非改善をしていただきたいと、大臣、もう一言言っていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。

自由民主党2005/10/27

163参議院 厚生労働委員会 第7号

○清水嘉与子君 ありがとうございます。 先ほど来、三対一とか二対一とか二・五対一とか、これは本当に分かりにくいんですよね。病院に入られた患者さんからしても、一体この病院の看護って十分なのか十分でないのか、二・五対一ならいつもいるのかというようなふうにとても分かりにくいと思いますので、この辺も是非、夜間にはちゃんと十人に一人の看護師がいて、あなたのお守りしますよというような、きちんとした分かりやすい表示ができるように、是非これも工夫してい…

自由民主党2005/10/27

163参議院 厚生労働委員会 第7号

○清水嘉与子君 ありがとうございます。 私も診療ガイドラインというのを幾つか見せていただきましたけれども、それがやはり医療機関の中だけでなくて、それがやはり在宅というか、患者さんを中心に考えれば、病院から地域に、そして社会復帰できるようなところまでずっとこう流れていかないといけないわけです。そちらの方がちょっとまだ抜けているんじゃないかという気がしてなりません。 それから、在院期間短くすれば当然のことながら医療ニーズの高い方々が地域にど…

自由民主党2005/10/27

163参議院 厚生労働委員会 第7号

○清水嘉与子君 ありがとうございました。終わります。 ─────────────

自由民主党2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○会長(清水嘉与子君) ただいまから少子高齢社会に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、主濱了さんが委員を辞任され、その補欠として島田智哉子さんが選任されました。 ─────────────

自由民主党2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○会長(清水嘉与子君) 少子高齢社会に関する調査のうち、「少子高齢社会への対応の在り方について」を議題といたします。 本日は、少子高齢社会の課題と対策に関する件のうち、団塊世代の諸課題について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、作家・元経済企画庁長官堺屋太一さん、株式会社博報堂生活総合研究所エグゼクティブフェロー・東京経済大学コミュニケーション学部教授関沢英彦さん及び株式会社大和総研資本市場調査部主任研究員鈴木準さんに参考人として…

自由民主党2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 次に、関沢参考人にお願いいたします。関沢参考人、どうぞ。

自由民主党2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。鈴木参考人、どうぞ。

自由民主党2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取を終わります。 これより参考人に対する質疑を行います。質疑はおおむね午後四時をめどにさせていただきます。 なお、質疑者及び各参考人にお願い申し上げます。質疑及び御答弁の際は、挙手の上、会長の指名を受けてから御発言いただくようにお願いいたします。 また、多くの方が御発言できますよう、一回の発言はおおむね三分程度とさせていただきます。 なお、質疑の際は、最初にどなた…

自由民主党2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○会長(清水嘉与子君) 堺屋参考人、どうぞ。

自由民主党2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○会長(清水嘉与子君) よろしいですか。

自由民主党2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○会長(清水嘉与子君) ほかにいかがでしょうか。 それでは、加藤敏幸さん。

自由民主党2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○会長(清水嘉与子君) それでは、鈴木参考人からどうぞ。