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日本社会党・護憲共同衆議院参議院
総発言数
1,889
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1992/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会72 件・72%
  • 商工委員会14 件・14%
  • 文教委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,889 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,889 20 を表示
日本社会党・護憲共同1992/08/07

124衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○清水委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党・護憲共同1992/08/07

124衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○清水委員長 お諮りいたします。 ただいまの松岡利勝君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1992/08/07

124衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 植竹 繁雄君 畑 英次郎君 松岡 利勝君 光武 顕君 村上誠一郎君 有川 清次君 田口 健二君 石田 祝稔君 以上八名の方を指名いたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党・護憲共同1992/08/07

124衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○清水委員長 それでは、速記を始めてください。 ————◇—————

日本社会党・護憲共同1992/08/07

124衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○清水委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 ただいま理事各位と協議いたしましたとおり、雲仙・普賢岳の火山災害対策を調査するため、本委員会に小委員十四名よりなる雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1992/08/07

124衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についてお諮りいたします。 小委員の各会派割り当ては、自由民主党七名、日本社会党・護憲共同三名、公明党・国民会議一名、日本共産党一名、民社党一名、進歩民主連合一名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1992/08/07

124衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、雲仙・普賢岳火山災害対策小委員に 植竹 繁雄君 金子原二郎君 畑 英次郎君 松岡 利勝君 光武 顕君 宮路 和明君 村上誠一郎君 有川 清次君 石橋 大吉君 田口 健二君 石田 祝稔君 藤田 スミ君 高木 義明君 阿部 昭吾君以上十四名を指名し、小委員長に畑英次郎君を指名いたしたいと存じます。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、…

日本社会党・護憲共同1992/08/07

124衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 今同僚の沢藤委員からオリンピックのあり方あるいはスポーツにおけるアマチュアリズム等について総括的な質疑が行われておりますから、私の場合は長野オリンピック競技大会にほぼ限定をしてお尋ねをしたい、こう思います。 ただ、その前に基本的なことでいささか鳩山大臣の所信を承っておきたいのでありますが、今私の手元にオリンピック憲章の抜粋がございます。第一条のオリンピック運動の目的によれば、要約をして申し上げると、スポーツを通じ相互理解の増…

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 大臣の前段の御決意のほどはまことにその言やよし、こういうふうに承らせていただいたわけでございますが、どうも後段の他方というところからやや消極的な感じがにじんでおる、こういうふうに伺います。平成元年六月六日の閣議了解のあることは私もよく承知をしております。しかし、あそこで言う財政再建ということは、つまり特例公債を発行しているという状況をにらんで言っているわけでありますから、もう平成二年度以降は特例公債は発行ゼロという状況を迎え…

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 さてそこで、今後具体的に大臣に御相談をするということが起こってくると思いますが、ひとまずこの場としては、まず第一点に国の財政支援の問題に絡めて少し具体的にお聞きをしておきたいと思います。 札幌のオリンピック大会は一九七二年、今からちょうど二十年前になるわけでありますが、この札幌大会の際には、体育局長、真駒内の競技場以下国が直轄で整備をした競技施設というのが幾つかあったわけですね。幾つありましたか。

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 四カ所だということでございます。 今大臣からは、二十何年か前のあの時期とは様相を異にしているんだよ、国の経済的な力もあるいは自治体の力も変わってきている、オリンピックをめぐる情勢もかなりさま変わりをしてきている、こういう意味合いで、主として大会運営費に触れて、例えば大会運営に七百六十億ぐらいかかると試算を出しておりますが、そのうちの六百五十億ほどは放映権であるとかスポンサーに依存をする、こういうことを予定しているわけです。そ…

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 今体育局長の答弁の中で、甚だ残念ながら、こういう言葉がついていたわけでありますが、もしそういう心境であるならば、幸い力のある鳩山文部大臣がついているわけですから、やっぱり積極的に残念でないような方向へ努力をされるというのがあなた方の責務ではないか、こういうふうに思いますので、この点は強く注文をつけておきたいと思います。 さてそこで、さっきも触れられた大会運営費なんですけれども、これはとらぬタヌキの皮算用というような失敬なこと…

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 今局長が最後に言われた部分は、札幌当時は専売公社等、公社時代ですからこういう便宜を回らせたじゃないか、ところが、今回はそういうことはないわけですから、せめて競馬などはいかがでしょうか、こういうことを申し上げたので、その点は私の言葉が足りなかったら、この際補完的に申し上げておきます。 そこで大臣、今局長も言われたわけですけれども、既に組織委員会ができる以前から、大会準備のための費用の捻出等について国の各方面にわたる理解と協力を…

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 次に、競技施設のことについて若干お尋ねをしたいと思います。 私も閣議了解なる文書を持っているわけなんですが、その中では施設等の整備は簡素を旨としてやれ、こう書いてある。これはこれで結構だと思うのです。そこで長野大会についても、この間行われたアルベールビルの大会などを参考にしながら、また同時に施設の将来の管理とか運営といったところに思いをはせて、差し支えのないものは、その一部を仮設で整備をする、こういうことを考えているわけです…

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 局長、そもそも閣議了解事項なるものは、物によっては超法規的な内容のものも含まれているのですよ。ですから、現在の制度ではとおっしゃるのは、そのとおりなんです。私も百も承知で聞いているのです。しかし、閣議了解で超法規的な内容を込めたあれこれの方針というものがうたわれているわけですから、その中で、できるだけ簡素にしなさいよ、それにこたえようとすれば、今私が申し上げたような状況だから、この点はここで幾ら議論しても始まらぬと思います、…

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 いずれにしても、九八年の長野冬季オリンピックの成否はプレオリンピックの成否にかかるわけです。今局長からしっかりした答弁をいただきましたから、これ以上は言及をいたしませんが、ぜひ組織委員会等で希望する九六年秋には施設整備が終わるように、間に合うように、これは特段の配慮をお願いしておきたいと思います。 さて、今のことに関連をするわけなんでありますが、運輸省おいでですね。 いろいろと御心配を願って、軽井沢から長野までのフル規格によ…

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 工事の認可のときから六年というと、私がさっき申し上げたように、九七年の九月ごろまでには、間に合うというとおかしいが、完成というふうに理解をしてよろしいですか。

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 その点は、せっかく目標に向かって御努力をいただきたいと思います。 次に、建設省からおいでだと思いますが――見えていますね。高速道路については、既にかなりの部分進んでおるわけでありますから、余り心配はないと思うのですけれども、例えば、長野県、長野市あるいは山ノ内町、白馬村、こういったそれぞれ競技施設を持つ、あるいは選手村を持つ等々の自治体の俗に言うオリンピック関連道路というものを、これは非常な数なのでありますが、鋭意事業化をし…

日本社会党・護憲共同1992/04/22

123衆議院 文教委員会 第6号

○清水委員 今ちょっとそこで御発言がございました。口がうまいというのではなしに、真剣に取り組んでおられるのだろうと、私は常に善意に物を解釈するたちでございますから、ひとつこの点は、県なり地元が協力すべき、当たり前のことでありますから、これはこれで対応できるように努力を尽くしたいということを申し添えておきます。 さて、最後になりますが、先ほど沢藤委員の質問に答えて、いわゆるスポーツ基金のことに大臣が触れておられました。言うまでもなく、基本…