清水勇
会議録に記録された「清水勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,889 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会72 件・72%
- 商工委員会14 件・14%
- 文教委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,889 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、重ねて委員長を拝命をすることになりました。 公正にしてかつ円満な運営を通じ、この委員会に課せられております重責を果たしてまいりたいと存じます。 引き続きまして、先生方の一層の御指導と御支援を心からお願いを申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 これより理事の互選を行います。
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 ただいまの松岡利勝君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 植竹 繁雄君 畑 英次郎君 松岡 利勝君 光武 顕君 村上誠一郎君 有川 清次君 田口 健二君 石田 祝稔君以上八名の方を指名いたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 それでは、速記を始めてください。÷
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 ただいま理事各位と協議いたしましたとおり、雲仙・普賢岳の火山災害対策を調査するため、本委員会に小委員十四名よりなる雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についてお諮りいたします。 小委員の各会派割り当ては、自由民主党七名、日本社会党・護憲民主連合四名、公明党・国民会議一名、日本共産党一名、民社党一名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、雲仙・普賢岳火山災害対策小委員に 植竹 繁雄君 金子原二郎君 畑 英次郎君 松岡 利勝君 光武 顕君 宮路 和明君 村上誠一郎君 阿部 昭吾君 有川 清次君 石橋 大吉君 田口 健二君 石田 祝稔君 藤田 スミ君 高木 義明君以上十四名を指名し、小委員長に畑英次郎君を指名いたしたいと存じます。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、…
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第124回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、本会期中に設置いたしました雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会につきましては、閉会中も引き続き存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任の許可及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○清水委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第124回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○清水委員長 皆様の御推挙によりまして、重ねて委員長の席を汚させていただきますが、この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力をいただきまして、公正、円満な委員会運営に努め、本委員会に課せられた使命達成のため最善を尽くす所存でございます。 何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ————◇—————