淺沼稻次郎
会議録に記録された「淺沼稻次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,032 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 内閣委員会17 件・17%
- 本会議14 件・14%
- 議院運営委員会6 件・6%
- 法務委員会閉会中審査小委員会3 件・3%
- 懲罰委員会1 件・1%
※ 全 4,032 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 もしそれができれば、今事務総長の説明があつたような段取りで、政府の都合を聞いて、休会の日取りをきめるということにすれば一番よろしいと思いますし、もしその日に委員長がきまらなければ、二十三日に一ぺん本会議を開いて、休会決議をして休んで、その間にいろいろなものをやつて、政府の都合よりかも一日か二日早目に会議を開いて、開会式及び常任委員長の選挙ができますから……。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 それではここで休憩することにしますが、お手元に差上げてある議院運営小委員協議会要綱というのを読んでおいていただきます。 もう一つ御報告申し上げておく事項がございます。それは國鉄労働組合の中央執行委員長加藤閲男君から申入れの陳情書が参つておりますから、御紹介申し上げておきます。 國鉄労働組合は、過般の第五回臨時大会の決議に基き別紙要求書を政府及運輸当局に提出し要求貫徹のため強力に運動する事を表明した。 しかるに今次國会に於て…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 それでは休憩前に引続いて会議を開きます。 委員を出す方でありますが、新自由党の方はきまりましたか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 國民協同党は……。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 労働者農民党は……。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 第一議員倶樂部の方は……。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 それではこれの配分をどういたしましよう。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 これはどうでしようか。理屈でいけば結局発言順位というようなことも出てくるだろうし、そうでなければ多数のものから漸次とつていく。要するによけいもらうものからとる。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 それではきめて行きましよう。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 それでは今の結果を党派別に申し上げます。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 そこで問題になるのは、議院運営委員会に共産党及び農民党の申出がなかつたわけですが、これなりでよろしゆうございますか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 今総理大臣がお見えになりましたから、今まで協議したことは暫時あとまわしにして、先ほど留保になつておりました議会の運営についておはかりすることにいたします。 総理大臣に申し上げますが、今日午前中議院運営について協議をいたしまして、一体いつまで休会をして、さらに休会明けの日取りはいつにしようかといろいろ協議したわけですが、結局政府の方の議会対策についてのお考えを伺つてから、われわれの態度を決定したがよかろうということになりまし…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 ただいま総理大臣から、大体政府の考え方としては十日間以内に開会したいという考えだが、しかし二週間は必要であろう。こういうようなお話でありますが……。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 財源さえあれば出したい、という総理大臣の答弁です。それでこの問題について最後に総理大臣にお聽きしたいと思うのですが、二週間延期しろということで、かりに二週間延期しますと、会期がほとんどなくなつてしまうという結果になります。從つて、衆議院としてはあと会期をどれくらい延長したらいいかということを決定しなければなりません。從つて会期の延長をするについては、政府ではどういうような法案を提出されるか。ないしはその法案の内容もある程度…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 そうすると、この問題についてはこれでよろしゆうございますか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 そうすると会期の延長の問題と、われわれの審議計画については、あとで相談することにしてはどうでしようか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 ほかにございませんか。——ありがとうございました。 それでは今の結論をつけたいと思いますので、引続いて協議を願いたいと思います。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 それでどうでしようか、先ほど議論のありました二十三日に本会議を開くか否かということですが、いろいろな議論のまとまつたところで、もう一ぺんきめることにして、大筋のところでは休会を一ぺん議決して、休会明け再開を八日にする。会期の点はさしあたり今日はきめずにおきますか。それとも一應十一月一ぱいなら十一月一ぱいとか、あるいは九日から三十日間とか、どういう扱いにしますか——。それでは二十三日に一應開いて、二十三日にきまるものがあれば…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 委員長その他がきまりますればきめます。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○淺沼委員長 きまらなければ休会だけきめておくことになります。それではそういうことにして、会期をいくら延長するかということについては、その間また運営委員会を開いて、政府の都合も聞いて大体幾日ときめる。そういうことでよろしゆうございますか。