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自由党衆議院参議院
総発言数
1,546
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会77 件・77%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,546 20 を表示
民主自由党1949/11/19

6衆議院 建設委員会 第5号

○淺利委員長 ただいまの内海君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

民主自由党1949/11/19

6衆議院 建設委員会 第5号

○淺利委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 これより本案について採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

民主自由党1949/11/19

6衆議院 建設委員会 第5号

○淺利委員長 起立総員、よつて本案は全会一致をもつて原案の通り可決いたしました。 なおお諮りいたします。本案に関する報告書の作成につきましては、ただいま田中委員より要望ありました点も考慮いたしまして、委員長において報告書を作成することに御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

民主自由党1949/11/19

6衆議院 建設委員会 第5号

○淺利委員長 御異議なければさよう決します。 それではこれにて散会いたします。 午後零時七分散会

民主自由党1949/11/17

6衆議院 建設委員会 第4号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 住宅営団法を廃止する等の法律案(内閣提出第四号)を議題といたします。前会に引続き質疑を継続いたします。池田委員。

民主自由党1949/11/17

6衆議院 建設委員会 第4号

○淺利委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 建設委員会 第4号

○淺利委員長 速記を始めて。

民主自由党1949/11/17

6衆議院 建設委員会 第4号

○淺利委員 ただいまの内海君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 建設委員会 第4号

○淺利委員長 それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時四十五分散会

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 住宅営団法を廃止する等の法律案(内閣提出第四号)を議題といたします。ただいま配付になりました資料について当局より説明を聽取した上、質疑を継続いたしたいと存じます。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 今の計算の閉鎖時までに営団の手を離れたものという十三万戸、この処分はどうしたのですか。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 御質問はありませんか。——閉鎖機関の方で何か御説明ありましたら……。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 比較損益計算書の下から三番目に、損失の部の剰余金というのがあります。それから利益の部には損失金としてあがつておりますが、これはどういうことですか。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 そうすると結論は、二億二千七百万、これが現在損失金になつているわけですか。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 それから、これは清算が終了するまでに損失の見込みはないのですか。どういうことになりますか。これから損失がふえるかどうか。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 そうすると最後に整理するのに、大蔵当局では、この補填は一般会計から繰り入れて補填するわけになりますか。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 今の資本金と社債とどういう割合になつておりますか。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 そうすればここの三億五千万円のほかに、今後の経費と来年度さらに要求する経費を合計しますと、結局どれくらいの総赤字になるのですか。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 全部ですか。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 建設委員会 第3号

○淺利委員長 それから毎月の経費が一千万円かかるというのですが、これはおもに人件費ですか、事務費を含んでおりますか。