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日本民主党参議院
総発言数
1,273
直近の所属会派
日本民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会23 件・23%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 建設委員会13 件・13%
  • 人事委員会7 件・7%
  • 予算委員会第三分科会5 件・5%

※ 全 1,273 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,273 20 を表示
改進党1954/05/28

19参議院 建設委員会 第43号

○委員長(深川タマヱ君) では只今より建設委員会を開会いたします。 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

改進党1954/05/28

19参議院 建設委員会 第43号

○委員長(深川タマヱ君) 速記を始めて下さい。 それでは道路整備費の財源等に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題にいたします。前回に引続きまして御質疑のおありの方は順次御発言願います。

改進党1954/05/28

19参議院 建設委員会 第43号

○委員長(深川タマヱ君) 田中委員の御質問中誠に恐縮でございますが、区切りのよいところで一応暫時休憩にいたしまして午後は厚生との連合委員会の終了後再開いたしまして、質疑を続行いたしたいと存じますので、お含みおきの上御質問下さいませ。

改進党1954/05/28

19参議院 建設委員会 第43号

○委員長(深川タマヱ君) それではそのようにいたしましよう。速記をおやめ下さい。 〔速記中止〕

改進党1954/05/28

19参議院 建設委員会 第43号

○委員長(深川タマヱ君) では速記を付けて下さいませ。 建設業法の一部を改正する法律案の提案理由の説明を聞くことにいたします。発議者は参議院議員田中一先生でございます。

改進党1954/05/28

19参議院 建設委員会 第43号

○委員長(深川タマヱ君) ではこれにて暫時休憩をいたします。 午後零時四十七分休憩 午後三時三十二分再開

改進党1954/05/28

19参議院 建設委員会 第43号

○委員長(深川タマヱ君) では只今より建設委員会を再開いたします。 御報告を兼ねまして御承認を頂きたいことがございます。先ほど各派の代表の方々と臨時に御相談申上げまして、明日は諸般の事情で厚生との連合委員会は開会いたさないようにしてもらうように申入れましたところ、それに対しまして先方より御返事がございました。それによりますと、明日連合委員会を開かないことは了承いたしましたが、但し明日一時より両委員会の理事打合会を開いてもらいたいとの申入…

改進党1954/05/28

19参議院 建設委員会 第43号

○委員長(深川タマヱ君) では本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会

改進党1954/05/28

19参議院 厚生・建設連合委員会 第3号

○深川タマヱ君 厚生委員会の皆様には種々御配慮を下さいまして、この水道法案の審議に際しまして建設委員会との間に緊密なる連絡をとられまして、毎回こうして連合委員会をお開き下さいますことに対しましては誠で有難く存じております。にもかかわらず大変勝手がましいことを申上げまして恐縮に存じますが、建設委員会のほうでは会期末の今日、未だ審議を要する案件が大分残つておりまして、本日もこれから続行いたさなければならない事情でございます。なお又要求いたし…

改進党1954/05/27

19参議院 建設委員会 第42号

○委員長(深川タマヱ君) 只今より建設委員会を開会いたします。 明日は十時から開会いたしまして、例の道路整備費の財源等に関する臨時措置法の一部を改正する法律案と、日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う土地等の使用及び漁船の操業制限等に関する法律案と、建設業法の一部を改正する法律案を審議いたします。 では本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会

改進党1954/05/26

19参議院 建設委員会 第41号

○委員長(深川タマヱ君) では只今より建設委員会を開会いたします。 道路整備費の財源等に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題にいたします。本日御出席の方は冨樫道路局長、具鳥地方道課長、曾田路政課長、佐藤企画課長、宮崎大蔵省事務官でございます。間もなく大蔵省より原次長も見えることになつております。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

改進党1954/05/26

19参議院 建設委員会 第41号

○委員長(深川タマヱ君) 只今南政務次官も御出席下さいました。小笠原委員の御質問に対しまして政府から御答弁下さいますか。

改進党1954/05/26

19参議院 建設委員会 第41号

○委員長(深川タマヱ君) 小笠原委員の御動議のごとく取運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/05/26

19参議院 建設委員会 第41号

○委員長(深川タマヱ君) 御異議ないようでございますからさよ決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後二時四十八分休憩 —————・————— 午後六時五分開会

改進党1954/05/26

19参議院 建設委員会 第41号

○委員長(深川タマヱ君) 只今より委員会を開会いたします。 懇談中に申しました厚生委員会に対する水道法案に対します連合審査会に関する申入れの文書を武井専門員からちよつと読んでもらいます。

改進党1954/05/26

19参議院 建設委員会 第41号

○委員長(深川タマヱ君) 只今の文書を厚生委員会に申入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/05/26

19参議院 建設委員会 第41号

○委員長(深川タマヱ君) 御異議ないようでございますからさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時八分散会

改進党1954/05/25

19参議院 建設委員会 第40号

○委員長(深川タマヱ君) 只今より建設委員会を開会いたします。 このたび水道法案が内閣から一つと、衆議院の議員提出法案として一つと出されております。内閣から出されておりまするほうは、目下参議院の厚生委員会に本付託になつております。又衆議院の議員提出法案のほうは、只今参議院の厚生委員会では予備付託になつているのでございます。両法案に対しまして建設委員会から連合審査の申入れをするかどうかにつきまして御相談を申上げます。

改進党1954/05/25

19参議院 建設委員会 第40号

○委員長(深川タマヱ君) 申上げます。厚生委員長に対しまして連合審査の申出をいたします前に、この委員会の議決がございませんと申出ができません。昨日は各派の代表の協議でございまして、更に全員の集つたところでもう一遍お諮りいたす必要があるかと存じて只今お諮りいたしております。

改進党1954/05/25

19参議院 建設委員会 第40号

○委員長(深川タマヱ君) 速記をとつて頂きます前に、昨日大体各派の打合会の結果皆さんが御賛同になつたという趣きをお伝えいたしたと存じますけれども、更に速記をとれとおつしやいますので、あとから申上げたのであります。