海野徹
会議録に記録された「海野徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,138 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛9 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会88 件・88%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,138 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 環境及び公害問題に関する調査のうち、G8環境大臣会合に関する件を議題といたします。 本件について鈴木環境大臣から報告を聴取いたします。鈴木環境大臣。
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 以上で報告の聴取は終わりました。 ─────────────
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 独立行政法人環境再生保全機構法案及び日本環境安全事業株式会社法案の両案の審査のため、本日の委員会に文部科学大臣官房文教施設部長萩原久和君、経済産業大臣官房審議官市川祐三君、国土交通大臣官房審議官松原文雄君、環境大臣官房長松本省藏君、環境大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長飯島孝君、環境省総合環境政策局長炭谷茂君、環境省総合環境政策局環境保健部長南川秀樹君及び環…
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 独立行政法人環境再生保全機構法案及び日本環境安全事業株式会社法案の両案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 時間が来ております。簡潔に。
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) ただいまから環境委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、独立行政法人環境再生保全機構法案及び日本環境安全事業株式会社法案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、井上吉夫君が委員を辞任され、その補欠として田村耕太郎君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) これより両案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、独立行政法人環境再生保全機構法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 小川勝也君から発言を求められておりますので、これを許します。小川勝也君。
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) ただいま小川君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 多数と認めます。よって、小川君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、鈴木環境大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。鈴木環境大臣。
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 次に、日本環境安全事業株式会社法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 小川勝也君から発言を求められておりますので、これを許します。小川勝也君。
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) ただいま小川君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) 多数と認めます。よって、小川君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、鈴木環境大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。鈴木環境大臣。
第156回 参議院 環境委員会 第10号
○委員長(海野徹君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕