浦野幸男
会議録に記録された「浦野幸男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 830 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1973/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会71 件・71%
- 商工委員会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 本会議5 件・5%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 岡田哲児君。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 竹村幸雄君。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 公取は出席しておりません。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 松尾信人君。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 宮田早苗君。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 本法律案に対し、田中六助君外三名より、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。岡田哲児君。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について政府から発言を求められておりますので、これを許します。中曽根通商産業大臣。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 おはかりいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 午後二時四十五分に委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十四分休憩 ————◇————— 午後三時八分開議
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます。 出光石油化学徳山工場の事故について、政府から説明を求めます。中曽根通商産業大臣。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。板川正吾君。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 神崎敏雄君。 〔委員長退席、左藤委員長代理着席〕
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 加藤清二君。
第71回 衆議院 商工委員会 第40号
○浦野委員長 五時二十分ごろまでに結論を出していただきたいと思います。
第71回 衆議院 商工委員会 第39号
○浦野委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、公益事業に関する件及び中小企業に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。