浜田成徳
会議録に記録された「浜田成徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 891 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省電波監理局長
- 直近の発言日
- 1959/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会70 件・70%
- 予算委員会第四分科会19 件・19%
- 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
- 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会5 件・5%
※ 全 891 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 給与の問題は別の項目で規定してありますので、別個に考えるのがほんとうだろうと考えておるのであります。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 九億三千万円ではありません。九千三百万であります。九千三百万円の経費で十五方向十五時間をまかない得る。ただしこれは必要最小限の費用でございます。NHKは、現行の放送法に規定がございますように、みずから本来の業務として国際放送を行い得るということから、その必要最小限の九千三百万にプラスしまして、この前の予算委員会で申し上げましたように、それにいわば血を増し、肉をつけ、りっぱなものとして、充実した形において国際放送を実施して…
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 全く森本委員の仰せられる通りでありまして、私の言葉があまり妥当でなかったことをおわび申し上げたいと思います。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 内容等は一切私どもにはわかっておりません。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 その通りであります。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 おもにアジア大陸、シベリヤ、あるいは北鮮、それから北シナ等であると思います。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 ソ連は国際電気通信連合のメンバーになっております。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 シベリヤからもあると思います。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 明瞭な妨害があります場合には、さっそく通告しまして周波数等の変更を求めて妨害がないように適当な処置をとっております。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 推定でございますが、チチハルから千二百キロ・サイクル、ハルピンが千四百四十キロ・サイクルでございます。それによって妨害を受けているわけであります。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 シベリヤではございませんで、中華人民共和国でございます。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 さような考えは持っておりません。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 今、溝上さんが言われましたように、VHFでNHKが希望せられる置局を行うことは、今のところでは私は困難であろうかと考えております。しかし、といってUHFとVHFと両方重畳するということにつきましては、非常に問題がある。どうしたらば教育テレビ放送が早期に普及するかについては、いろいろな方法を考えていかなければならない、万やむを得なければ、UHFを適当な場所を選んで使わざるを得ないだろう、そう考えております。
第31回 衆議院 逓信委員会 第16号
○濱田政府委員 御趣旨はよく了解いたします。教育放送のチャンネルにVHFかUHFかという問題は、非常に込み入った問題なんでありまして、ちょっと外部から見ますと何だかわけがわからないようにも見えますけれども、そういうものなんです。非常にわかりにくいものなんだと私は考えております。しかしNHKの計画と、また私どもはチャンネルを扱います立場からいろいろな計画を立てますけれども、それとの関係は密接不可分にして、できますならば、外部からごらんにな…
第31回 衆議院 逓信委員会 第15号
○濱田政府委員 本日資料を持っておりませんので、さっそく調べさせましてお答えいたします。
第31回 衆議院 逓信委員会 第15号
○濱田政府委員 さっそく調べましてお答え申し上げます。
第31回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(濱田成徳君) テレビジョンに免許し得るチャンネルは、大へん少うございまして、将来、なるべく総合でなく、教育放送に重点を置いて行われるように配慮いたしたいと考えております。
第31回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(濱田成徳君) 今後の免許は、なるべく教育放送をおもに考えて、免許を行うように配慮していきたいと考えております。
第31回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(濱田成徳君) 正確な数は、今わかりませんが、全国でVHF帯においては、今のところ、確実に置き得ると目されるところは、数局くらいだと思います。
第31回 参議院 逓信委員会 第12号
○政府委員(濱田成徳君) 本件につきましては、放送業務課長より答弁いたします。