浜口誠
会議録に記録された「浜口誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,940 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金36 件
- GX・脱炭素32 件
- 地方創生20 件
- デジタル行政12 件
- 半導体11 件
- こども・子育て11 件
- 住宅・不動産11 件
- 防災6 件
- 経済安保3 件
- 防衛3 件
- AI2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会84 件・84%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,940 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 国民民主党は既に国会に法案を提出しております。日本版PPPという制度、具体的な制度を提案しております。 しかるべきタイミングというのはいつ頃を想定されていますか。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 是非検討を加速させていただくことを求めておきたいと思います。 では、続きまして、ワクチンの関連について御質問させていただきます。 海外に住んでいる日本人の方、国によって日本人に対してのワクチンの接種ができないというような国がもしあるのであれば、どういう国が、海外に住んでいる日本人へのワクチン接種ができない国があるのかないのか、もし海外に住んでいる日本人の方のワクチン接種が遅れている、できないといった場合に政府としてどのような…
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 今答弁の中にもありましたけれども、一時帰国されたときの接種の対応、住民票がある場合とない場合、それぞれ具体的にどのような対応をしていくのか、御答弁いただきたいと思います。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 是非、住民票がない方についても、日本人の方が帰国して、一時帰国してワクチン接種したいという希望のある方については速やかに接種できる体制を整えていただくことを改めて強く求めておきたいと思います。 では、続きまして、先行で優先的に今接種が進んでおられます医療従事者の方の接種の状況についてお伺いしたいと思います。どれぐらい接種が進んでいるのか、希望しない方がどれぐらいの割合いらっしゃるのかという点も含めてお願いします。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 じゃ、接種を希望されない方の割合とかは把握はされていないんでしょうか。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 これは政府として把握はされる御予定はありますか。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 是非、どれぐらいの方が、何割の方が希望されなかったのかというのは把握をしていただけないかなと思いますけれども、いかがでしょうか。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 是非把握の方をお願いしたいと思います。 続きまして、若い皆さんにワクチンをどれだけ接種していただくかというのもすごく重要な対応になってくるかと思います。若い皆さん、どちらかというと、ワクチン、後でいいやというような感覚が強いと思いますので、是非そういった若い皆さんに対しての働きかけ、今後しっかり政府としてもやっていただきたいなというふうに思っておりますけれども、その辺りの考え方、今後の対応についてお伺いします。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 是非しっかりとした発信、取組をお願いしておきたいと思います。 最近、河野大臣の方からワクチン休暇という発信がされておりますけれども、具体的にどのようなお考えを持たれておられるのか、ちょっと御紹介いただきたいと思います。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 是非ワクチン休暇取っていただく環境を整えていくというのは必要な対応かなと思いますけれども、一方で、大企業の皆さんと中小企業の皆さんとか、正規、非正規で不公平感が出るような対応になってはいけないなというふうに思っておりますけれども、この辺に関して河野大臣のお考えがありましたらお聞かせいただきたいと思います。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 是非いろんな意見も聞きながら検討を進めていただきたいというふうに思っております。 続きまして、国産ワクチンに関してお伺いしたいと思います。 やはりワクチン、国産のワクチンを作っていくというのは非常に大事だと思います。今、国内の製薬会社三社が開発を進めているというのは認識しておりますけれども、いつ国産ワクチンができるのか、ちょっと、田村大臣、現時点でのお考えというか、状況を教えてください。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 やっぱり国産のワクチン、日本の安全保障の面でも大変重要だと思います。やはり今は海外からのワクチンに頼らざるを得ないというのが実態ですので、今後、国としてもやっぱりワクチン開発に対してしっかりとした支援を継続的にやっていくことが大変重要だと思いますけれども、足下は先ほど御説明ありましたけれども、中長期に向けて国としての対応方針、伺いたいと思います。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 是非、麻生大臣もよろしくお願いしたいと思います。 公聴会でも、尾身先生の方からはしっかりこれからやっていかないといけないというお話もありましたので、是非今後国産ワクチンをしっかり国としても支援していく体制を整えていただきたいなというふうに思います。 もう一つ、国産ワクチンができた後の対応で、まだ先の話なんで現時点で明確な方針はないかもしれませんけれども、国産のワクチンを、国際的なワクチン供給の枠組みを使って開発途上国に対して…
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 しっかりと検討をお願いしたいと思います。 では、続きまして、税の減免等についてお伺いしたいと思います。 昨年から、国税、地方税、社保についての猶予措置が行われております。これまで税、社保の猶予実績、どういった実績なのか、御答弁をお願いします。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 ありがとうございます。 企業業績がやっぱり極めて厳しい企業の皆さんですとか、あと個人の方でも収入が大幅に落ち込んだ皆さんからは、この税や社保の減免をですね、猶予を継続してほしい、さらには減免も検討してほしいという声も多くいただいております。 今後のこの税の猶予、あるいは社保の猶予、減免についての基本的な政府の考え方をお伺いしたいと思います。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○浜口誠君 しっかり赤字になっても払わなきゃいけない税、社会保険料については引き続き御検討いただきたいというふうに思います。 私の質問は以上で終わります。
第204回 参議院 国土交通委員会 第2号
○浜口誠君 国民民主党・新緑風会の浜口誠です。今日はよろしくお願いします。 まず最初に、コロナ禍における公共交通機関への支援という観点で幾つか質問させていただきたいと思います。まず、一点目がワクチンの優先接種です。 今、ワクチンの優先接種、医療関係の従事者の皆さん、その後高齢者と、優先順位付けながら接種がこれから拡大していくということになります。そうした中で、航空業界の皆さん、鉄道業界の皆さんあるいは物流関係の皆さん、まさにキーワーカー…
第204回 参議院 国土交通委員会 第2号
○浜口誠君 求めていた答えとは何かマッチングしていないなという感じするんですけど。 要は、あれですか、一般の方等の中での対応ということで、政府の検討の中にはキーワーカーであります公共交通機関の従事者の方というのは、医療従事者、高齢者、そして基礎疾患のある方、その後についての優先順位というのはもう付けないというのが政府の考え方ということでよろしいんですか。
第204回 参議院 国土交通委員会 第2号
○浜口誠君 大臣、ありがとうございました。 是非、業界の皆さんの意見もしっかりとお聞きいただいているということですので、業界の皆さんとも連携取っていただいて、是非、所管の大臣として、優先接種に関して引き続き意見を政府内でも御発言いただければと思います。 では、続きまして、二点目なんですけれども、航空業界の皆さんの中で、先ほども国際線のパイロットのお話、大臣から出ましたけれども、国際線の乗務員の方については、国の方から、乗務した後PCR検…
第204回 参議院 国土交通委員会 第2号
○浜口誠君 ありがとうございます。 是非、鉄道業界も含めて、幅広い公共交通機関を引き続き御支援いただくことを重ねてお願い申し上げておきたいと思います。 続きまして、空港、とりわけ入国のときの水際対策、これから世界でもワクチンの接種が広がっていって、徐々に入国の制限緩和というのが行われていく可能性も出てくると思います。いつかというのはちょっとまだ分かりませんけれども、そういう入国制限の緩和がこれから徐々に進んでいくんではないかなというふう…