浜口誠
会議録に記録された「浜口誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,940 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金36 件
- GX・脱炭素32 件
- 地方創生20 件
- デジタル行政12 件
- 半導体11 件
- こども・子育て11 件
- 住宅・不動産11 件
- 防災6 件
- 経済安保3 件
- 防衛3 件
- AI2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会84 件・84%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,940 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 じゃ、個々の業者ごとに違うということですね。その査定はどうするんですか。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 決済事業者が行うハンズオン支援について伺いたいと思います。 三百九億円の予算が付けられていますけれども、ハンズオン支援の中身、教えてください。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 では、実際にハンズオン支援かどうか、何をもってそのエビデンスを確認していくのか、チェックしていくのか。もう業者がハンズオンですと言ったら全て補助するんですか。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 じゃ、もう業者がハンズオンですと言って、政府に対して掛かった経費ですと言ったら全て認めると、そういう理解でいいんですか。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 何をもって査定するんですか。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 それは全て本省で受け取ってやるんですか、各地域でやるんですか。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 しっかりとやっていただきたいなと思います。三百九億円付いていますからね。 あと、大臣に聞きます。 二千八百億円、今回事業のうち、消費者に還元するのは一千八百億円。あとの一千億円は、キャッシュレス業者、決済事業者への補助金じゃないかと、こういう指摘もあるんですよね。これに対して見解どうですか。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 今回のポイント還元事業、まだまだ決まっていない部分も多いんじゃないかなと思いますけれども、今日の場面で詳細が決まっていないこの事業の項目全て、今から示してください。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 これら、まだ決まっていない中身、いつまでに決めるんですか、世耕大臣。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 しっかりと中身詰めていただかないと、そもそもこのポイント事業については課題多いんですから、しっかりとやっていただかないといけないというふうに思っております。 決済事業者、今、仮募集やっているというふうに聞いていますけれども、状況を教えてください。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 二千七百九十八億円の予算をオーバーしたとき、これどういう対応を取るんですか。これは、世耕大臣、麻生大臣、両方に、お答えください。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 麻生大臣に聞きますけれども、大臣、これまでのポイント還元事業の議論を聞いていて、大丈夫かなみたいな少し心配の答弁もされていますけど、現時点でどうですか。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 いろいろ心配もあると思いますけれども、予算の段階で、これは安易な追加予算にならないように財務省としてもしっかりチェックしていただくことを改めて求めておきたいと思います。 続きまして、先ほど石橋委員の方からもありました障害者雇用に関して、私も質問したいと思います。 まず、公務部門の障害者の水増し雇用、これ何年間続いてきたんですか。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 こんな長く続いてきたこの水増し雇用に対して、誰がどのような責任を今回取られたんですか。これは根本大臣お願いします。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 要は注意、指導だけなんですよね。とんでもないですよ、本当、民間から見れば。 その上で、障害者雇用納付金、これの制度の概要と使途について改めて説明してください。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 民間には昭和五十一年です、一九七六年、四十二年間、四十二年前から納付金制度が適用されているんですよ。それだけ厳しくやっているんです。 その上で、この納付金、ここ三年間の納付額、使用実績、あと残高、教えてください。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 今回、公務部門の障害者の方の採用増を受けて、民間から出てきている民間への障害者雇用の影響に対する懸念、意見、大臣、知っていますよね、お答えください。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 じゃ、具体的に教えてください、具体的な声を。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 大臣の言葉からちゃんと、民間企業から聞いている声を教えてください。
第198回 参議院 予算委員会 第14号
○浜口誠君 大臣、視察一か所しか行っていないでしょう。一か所だけでそんなことを判断しないでください。幅広くもっと聞いてくださいよ。 その上で、そういう意見を聞いた大臣として、どういう感想を持たれているんですか。民間への影響に対してどう思われているんですか。