津村啓介
会議録に記録された「津村啓介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,311 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- こども・子育て6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 地方創生3 件
- 防衛3 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会46 件・46%
- 国土交通委員会33 件・33%
- 予算委員会15 件・15%
- 文教科学委員会3 件・3%
- 憲法審査会3 件・3%
※ 全 2,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 私は事務局の仕事を増やしたいんじゃないんです。だけれども、今、厚労省さんは記録を残すとおっしゃったんだから、それは共有していただけませんか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 三者がしっかりと共有するということですから、その時間、二つの数字を共有していただけるんですね。そこははっきりさせてください。 これは、院の申合せをどういう中身なのか詰めている話ですから、ごまかさないでください。共有していただけるんですね。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 何の認識を共有するんですか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 厚労省と時間の共有をするということを今明言していただきました。他省庁ともしていただけますか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 本日の質疑を通して聞いていただいた方、また会議録をお読みいただいた方は御理解いただけたと思いますが、質問通告については様々なフェーズがございます。 しかし、いわばファーストタッチともいうべき最初の質問の趣旨等の通告、そして最後の確定した要旨の共有、この時間について、厚労省がこれを記録に残すと明言をされ、そのことについて、時間を含めて認識を共有すると事務総長が明言をされ、また、それは厚労省だけにとどまらないということも明言して…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 ありがとうございます。大きな進歩だと思っております。 ここで、とかしき委員長に質問をさせていただきます。 余り多くの例はないことでございますが、質問、確定した要旨にも明記をさせていただきましたように、委員会運営に関連して委員長に認識を確認することにつきましては、衆議院規則及び先例による制約はなく、当委員会におきましても、令和二年十一月二十七日の阿部先生に対する委員長答弁の前例があることを、昨日委員部に確認済みであることをまず…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 委員長は、時として職権で委員会を開催することもできます。ということは、職権で委員会を開催しないこともできると思うんです。 院の申合せであります。院の申合せに反することを委員長の最終責任において開催したという理解でよろしいですか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 では、これは誰が要請したんでしょうか。この委員会のルールに反することをどなたかが要請されたから、こういう運営になったということだと思うんですが、委員長の発案でないとすれば、どなたがこれを提案されたんですか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 この質問通告二日前ルールは、今国会で大きな焦点になっていまして、四月七日には、与党の国光先生からも、この遵守について注意喚起があったと理解しております。与野党共通の大テーマでありますけれども、昨日の理事懇におきまして、委員長はその注意喚起はなさいましたか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 なぜ注意喚起されなかったんですか。だって、これは霞が関の皆さんの残業を事実上確定させる決定ですよ。そして、今日は、残念なことに、与党の筆頭が突然辞任されて、実際審議が遅れるというようなことは国会では起きるんです。 そういう状況の中で、委員長は差配できるお立場にあるのに、霞が関のこのブラック化がこれほど言われて、霞が関の国家公務員志望者がこれだけ減って、本当に大変なことになっているんだから、委員長のお立場で、もう一日早く、ある…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 なるべく早くというのは、何についてなるべく早く両筆頭が合意していたんですか。 私は、両筆頭の間で、お立場は違うと思いますよ。じゃ、この一日前に、この二日前ルールに反することを両筆頭は合意していたということを委員長はおっしゃっているんですか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 じゃ、もう一回言いますが、何の時間をなるべく早くしたいと委員長は今おっしゃったんですか、何の時間ですか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 そのことと質問通告二日前ルールと、どういう関係がありますか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 質問通告を二日前に徹底するということと、両筆頭が何らかの合意をすることと、どういう関係がありますか。直接関係ないじゃないですか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 そんなことは分かっています。それは質問通告二日前ルールに違反することを委員長が是認する理由にはならないと思いますが、いかがですか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 今、委員長御自身がくしくも言及されましたが、厚労委員会は、これ、ひどいんですよ。さっきも申し上げましたとおり、五四・五%しかそもそも前々日までに合意していないんです。 院全体では、先ほど、岡田総長が前回御答弁いただいたように、七三・九%、前国会で守られているし、今回だってそういう水準なわけですね。そして、厚労委員会は前回六六・七%だったのが今国会は五四・五%と、どんどん違反が進んでいるんですよ。この質問通告二日前ルールを守ろ…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 私も、今お声が飛びましたけれども、両筆頭のせいにされているじゃないですか。これは委員長の責任ですよ。何で委員長、これは。なるべくとおっしゃった。じゃ、委員長、これ、今後は御注意いただけますね。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 私、これからも伺っていきますからね。これは、与党の筆頭の先生方もお願いしますよ。先生方の御努力一つで……(発言する者あり)与野党の合意が大事だと思っていると、今、橋本先生の御発言がありましたけれども、それは、合意は大事ですよ。そのことを全く否定するものではありませんが、その合意の中に、これは野党の先生にもお願いすることだと思いますけれども、二日前ルールの徹底ということは、与野党の筆頭とそして委員長の権限でできることで、何か例…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 厚労省さんが望んでいないのに、何で、じゃ、与野党の筆頭はこれを合意したと委員長は理解されているんですか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○津村委員 これは役所と関係ないんですか。この議事の日程、役所と関係ないんですか。おかしいですよ、今の御答弁。