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自由民主党参議院
総発言数
465
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会92 件・92%
  • 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 20 を表示
自由民主党1972/12/22

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○津島文治君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1972/12/22

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○津島文治君 ただいまの大谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/12/22

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○津島文治君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に渋谷邦彦君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔渋谷邦彦君委員長席に着く〕

自由民主党1972/10/27

70参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○津島文治君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1972/10/27

70参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○津島文治君 ただいまの大谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/10/27

70参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○津島文治君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に渋谷邦彦君を指名いたします。(拍手) 〔渋谷邦彦君委員長席に着く〕

自由民主党1972/02/01

68参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○津島文治君 委員長の選任は、主宰者にその指名を一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1968/12/27

61参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(津島文治君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、地方行政の改革に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1968/12/27

61参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(津島文治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1968/12/27

61参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(津島文治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会

自由民主党1968/12/21

60参議院 本会議 第4号

○津島文治君 ただいま議題となりました法律案について、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、昭和四十二年に実施した地方公務員等共済組合法に基づく年金の額の改定について、恩給法等の改正内容に準じて必要な措置を講ずるとともに、年金条例職員であった組合員の退職年金の受給資格の特例についても所要の改善を行なう等を、おもな内容とするものであります。 委員会における審査の詳細は、会議録によって御承知願います。 質疑…

自由民主党1968/12/20

60参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。政府から提案理由の説明を聴取いたします。野田自治大臣。

自由民主党1968/12/20

60参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) 引き続き補足説明を聴取いたします。鎌田公務員部長。

自由民主党1968/12/20

60参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/12/20

60参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のあるお方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと存じます。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。 昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) 総員挙手、全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1968/12/20

60参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) 熊谷君提出の附帯決議案について採決を行ないます。 熊谷君提出の附帯決議案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(津島文治君) 全会一致と認めます。よって、本附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの附帯決議に対し、野田自治大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。