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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
3,112 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 件中 20 件を表示
日本社会党1951/03/12

第10回 参議院 予算委員会 第25号

○委員長(波多野鼎君) 木村君。最後にして下さい。

日本社会党1951/03/10

第10回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(波多野鼎君) それでは予算委員会をこれから開きます。どうも政府側の出席の時刻が非常に遅れまして甚だ残念であります。今後大いに注意して頂きたいと思います。今日は四十分遅れました。最初に櫻内君。

日本社会党1951/03/10

第10回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(波多野鼎君) ちよつと私から安本長官にお願いをして置きますが、この予算審議の過程を通じまして一番問題となつている点は、価格の問題と日米経済協力の問題だろうと思うのです。で、日米経済協力の問題につきましては、長官はアメリカ政府から日本の政府に対して正式な申入れは何もないという御答弁であつたのでありますが、そういう御返事であつたのでありますが、だんだん話を聞いておりますと、昨日の吉田総理大臣のここで説明では、アメリカ政府側がこうい…

日本社会党1951/03/10

第10回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(波多野鼎君) 重ねて申上げますが、そういう数字のことを問題にしておるわけではなくて、アメリカ側でも日米経済の特殊な協力関係を作りたいと希望しており、総理大臣もそれを歓迎しておる。ですから、あればその問題について何らかの構想が練られておるはずだという意味で、数字のことを聞いておるのではなくて、その構想を話して頂きたいと、こういうことであります。 それでは暫らく休憩いたします。午後は二時から再開いたすことにいたします。 午後零時四…

日本社会党1951/03/10

第10回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(波多野鼎君) 休憩前に引続いて予算委員会を開きます。 最初にお諮りいたします。午後の代表質問者は木村委員であります。木村委員が要求しております大臣のうちで、特に重要な質疑をしたいと考えられておりました農林大臣が病気のため出席できません。なお同じ問題について質疑をされるはずであつた労働大臣も病気のため出席いたしません。そこで予定を変更いたしまして、今日は散会したならば如何かと思いますが、御意見伺います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

日本社会党1951/03/10

第10回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(波多野鼎君) 御異議ございませんようですかち、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 石坂 豊一君 平岡 市三君 佐多 忠隆着 藤野 繁雄君 櫻内 義雄君 東 隆君 木村禧八郎君 岩間 正男君 委員 小野 義夫君 白波瀬米吉君 野田 卯一君 長谷山行毅君 一松 政二君 安井 謙君 山本 米治君 山縣 勝見君 岩崎正三郎君 内村 清次君 永井純一郎君 菊田 七平君 深…

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) それではこれより予算委員会を開きます。 昨日の午前と同じように、各党の持時間は質疑応答を含めまして四十分ずつであります。最初に堀木君。

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 堀木君時間が……。

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 六分から始まつておりますから。

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 櫻内君。

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 休憩の動機が出ておりますが。 〔「反対」「進行」「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) それでは決を採ります。休憩の動議に賛成のかたの御起立を願います。 〔起立者少数〕

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 休憩の動議に賛成のかたは少数であります。総員二十四名中、賛成のかたは十名であります。続行いたします。

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 木村君、あと十分残つております。

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 総理は渉外関係で十二時半には向うへ行かなければならん用事を控えておりますから、木村君の質問の時間がまだ六分残つておりますが、暫く休憩いたします。 午後零時十分休憩 —————・————— 午後一時五十六分開会

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 大蔵大臣は衆議院の大蔵、農林合同委員会にちよつと顏を出して来るからと言つて行きましたから、又後刻すぐ来てくれると思います。

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 前田君いいですか。

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 運輸大臣は病気のため欠席いたしております。これは申出がありました。大蔵大臣は先ほど衆議院の大蔵、農林合同委員会から呼ばれておりまして、ちよつと顏を出して来るからというので行かれました。今こちらへ来ることになつております。それから法務総裁でありますが、法務総裁は地方行政委員会に出席中でありまして、法務総裁に対しましても、こちらへの出席要求をいたしてありますから、間もなく参ると思います。どうかその点御了承をお願いいた…

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) 委員会としましては、すでに御承知のように審議の日程をずつと以前から組んでおりまして、それから各代表質問の中にはどういう大臣がこの日の答弁に当ることを要求されるかということも調べて、その点は政府側にも嚴重に通告してあります。これ以上出て来ないからと言つて、さてどうするか、これはまあ理事会を開いてそれは相談いたしますが、要は政府の誠意の問題であろうと思います。我々のほうでは何ら手落はない、盡すべきことは盡しております…

日本社会党1951/03/09

第10回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(波多野鼎君) それでは暫らく休憩いたします。 午後三時三十八分休憩 —————・————— 午後四時二分開会