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自由民主党参議院
総発言数
1,163
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,163 20 を表示
自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動について申し上げます。 ただいま青柳秀夫君、高橋衛君が辞任せられ、その補欠として塩見俊二君、勝俣稔君がそれぞれ選任せられました。 —————————————

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) 前回に引き続き、補正予算三案に対する質疑を続行いたします。 質疑に入ります前に、去る九日開かれました理事会の決定事項の大要について御報告いたします。 一、九日の午後及び十日の日曜日は休み、十一日中に残余の質疑を全部終了する。これがため、時間の関係上、関連質問等はなるべく遠慮すること。 また要求大臣が他の委員会に出席中の場合は、その大臣に対する質疑はあと回しにするかまたは保留する等、つとめて審査の促進をはかること。…

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) ただいま、市川房枝君が委員を辞任されて、その補欠として八木幸吉君が選任されましたので御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) 質疑を続行いたします。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) 午後は正二時に委員会を再会することにいたしまして、それまで暫時休憩をいたします。 午後一時十四分休憩 ————・———— 午後二時十九分開会

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) これより委員会を再開いたします。 午前の八木委員の質疑中、印紙税に関して政府の答弁漏れと相なっておりますので、この際、これを許します。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) それでは質疑を続行いたします。 湯山君に申し上げますが、外務大臣に対する出席要求がございますが、外務大臣は病気で登院いたしておりませんので、代理として岸総理大臣から答弁をいたします。御了承を願います。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) 山田君に申し上げます。外務大臣の出席を要求せられておりまするが、先刻湯山君に申し上げましたと同様の意味におきまして、岸総理大臣から代理として答弁をいたしますから御了承願います。 なおまた吉田法晴君に申し上げます。同様の意味をもちまして外務大臣については御了承願います。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) 簡単にお願いいたします。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) どなたかいらっしゃいますか。——それでは次の機会にお願いいたします。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) 簡単にお願いします。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) 簡単にお願いいたします。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) 午前中に八木委員の質疑中、東南アジアに対する医療団派遣の問題に関する政府の答弁が保留と相なっておりますので、この際これを許します。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) ごく簡単に、簡略にお願いします。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) 吉田君に申し上げます。理事会の申し合せによりますと、社会党の持ち時間は約十分を残すのみとなりましたが、吉田君の当初の申し出が二十五分でございましたので、委員長は、特にこの際、若干の延長については十分考慮をいたしますが、右お含みの上御発言を願います。

自由民主党1957/11/11

27参議院 予算委員会 第4号

○委員長(泉山三六君) これにて質疑通告者の発言は全部修了いたしました。今般の予算補正三案に対する質疑は終局したものと認めます。明日は午前十時委員会を開き、直ちに討論採決を行います。本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十一分散会 ————・————

自由民主党1957/11/09

27参議院 予算委員会 第3号

○委員長(泉山三六君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について申し上げます。 十一月八日豊田雅孝君が辞任せられ、その補欠として奥むめお君が指名されました。 —————————————

自由民主党1957/11/09

27参議院 予算委員会 第3号

○委員長(泉山三六君) これより昭和三十二年度一般会計予算補正(第1号) 昭和三十二年度特別会計予算補正(特第3号) 昭和三十二年度政府関係機関予算補正(機第2号) を一括議題といたします。 昨日に引き続きまして質疑を続行いたします。

自由民主党1957/11/09

27参議院 予算委員会 第3号

○委員長(泉山三六君) 千田君に申し上げます。あなたの御要求に外務大臣がございますが、藤山外務大臣は病気で登院をいたしておりません。つきましては、岸総理大臣からかわりに答弁をいたしたいとのことでありますから、御了承を願います。

自由民主党1957/11/09

27参議院 予算委員会 第3号

○委員長(泉山三六君) 時間の都合がありますから……。