河野謙三
会議録に記録された「河野謙三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,654 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1976/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 本会議 第11号
○議長(河野謙三君) 総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
第77回 参議院 本会議 第11号
○議長(河野謙三君) この際、日程に追加して、 昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 本会議 第11号
○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。大平大蔵大臣。 〔国務大臣大平正芳君登壇、拍手〕
第77回 参議院 本会議 第11号
○議長(河野謙三君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告があります。順次発言を許します。福間知之君。 〔福間知之君登壇、拍手〕
第77回 参議院 本会議 第11号
○議長(河野謙三君) 福間君、時間が経過いたしました。簡単に願います。
第77回 参議院 本会議 第11号
○議長(河野謙三君) 矢追秀彦君。 〔矢追秀彦君登壇、拍手〕
第77回 参議院 本会議 第11号
○議長(河野謙三君) 答弁の補足があります。大平大蔵大臣。 〔国務大臣大平正芳君登壇、拍手〕
第77回 参議院 本会議 第11号
○議長(河野謙三君) 加藤進君。 〔加藤進君登壇、拍手〕
第77回 参議院 本会議 第11号
○議長(河野謙三君) 栗林卓司君。 〔栗林卓司君登壇、拍手〕
第77回 参議院 本会議 第11号
○議長(河野謙三君) これにて質疑は終了いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第77回 参議院 本会議 第10号
○議長(河野謙三君) これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 安武洋子君から病気のため八日間請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 本会議 第10号
○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 —————・—————
第77回 参議院 本会議 第10号
○議長(河野謙三君) 議員山崎五郎君は、去る四月六日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員正四位勲二等山崎五郎君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————・—————
第77回 参議院 本会議 第10号
○議長(河野謙三君) 野々山一三君から発言を求められております。この際、発言を許します。野々山一三君。 〔野々山一三君登壇、拍手〕
第77回 参議院 本会議 第10号
○議長(河野謙三君) 日程第一 国際特許分類に関する千九百七十一年三月二十四日のストラスブール協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長高橋雄之助君。 ————————————— ————————————— 〔高橋雄之助君登壇、拍手〕
第77回 参議院 本会議 第10号
○議長(河野謙三君) これより採決をいたします。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 参議院 本会議 第10号
○議長(河野謙三君) 総員起立と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認することに決しました。 —————・—————
第77回 参議院 本会議 第10号
○議長(河野謙三君) 日程第二 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員長田代富士男君。 〔田代富士男君登壇、拍手〕
第77回 参議院 本会議 第10号
○議長(河野謙三君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 参議院 本会議 第10号
○議長(河野謙三君) 総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————