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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1958/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 件中 20 件を表示
緑風会1958/04/16

第28回 参議院 本会議 第22号

○河野謙三君 ただい議題となりました外国為替及び外国貿易管理法の一部を改正する法律案につきまして大蔵委員会の審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 外国為替及び外国貿易管理法は、外国貿易の正常な発展をはかり、国際収支の均衡、通貨の安定を確保することを自的とし、国際通貨基金協定の精神にのっとって制定せられているものでありますが、本案は、最近の外国為替に関する海外の動向にかんがみ、外国為替相場に関する規定を改めるとともに、管理の適正を期…

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) これより、委員会を開きます。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委員長及び理事打合会において、本日午後、租税行政に関する調査のため、参考人から事情を聴取することに決定いたしましたが、さよう取りはからうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。つきましては、参考人の人選及びその他の手続につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 —————————————

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 次に、外国為替及び外国貿易管理法の一部を改正する法律案について質疑を行います。 質疑のおありの方は、順次、御発言願います。

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 他に御質疑ございませんか。——他に御質疑もないようでありますから、質疑は終局したものと認めこれより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようでありますから、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 外国為替及び外国貿易管理法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方は御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 全会一致であります。よって本案は、可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等は、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。よってさよう決しました。 それから委員会の報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますので、本案を可とせられた方は、順次、御署名を願います。 多数意見者署名 木内 四郎 西川甚五郎 平林 剛 天坊 裕彦 青木 一男 木暮武太夫 塩見 俊二 宮澤 喜一 廣瀬 久忠 山本 米治 大矢 正 栗山 良夫 杉山 昌作

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 暫時休憩いたします。 午前十一時二十二分休憩 —————・————— 午後一時十六分開会

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 休憩前に引き続き、委員会を開きます。 租税及び金融等に関する調査を議題といたします。 二月分ビール移出石数の問題について参考人より事情を聴取いたします。参考人の氏名は委員長及び理事打合会において決定いたしておりますので、黒板に掲示いたしましたから御了承願います。 参考人の方には、御多忙中にもかかわらず、御出席をいただきましてまことにありがとうございました。なお、参考人の方に申し上げますが、御発言の際は委員長の許可…

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) それでは、御質疑のある方は、順次、御発言願います。

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) それでは中島工場長、丸山工場長、色川工場長さん、この順序で御答弁いただきます。

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 私がさっきお願いしましたように、中島さんから順次……。

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 速記をつけて。 以上で参考人の方に対する質疑を終ります。 参考人の方には、長時間にわたりまして本審査に御協力いただきまして厚くお礼申し上げます。ありがとうございました。

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 速記をつけて。

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 私からちょっとお尋ねしますが、あなたは正式ルート、ルートと言われますけれども、この酒造組合に対して電話で連絡することが慣例になっておると、これはあなたの方から国税局の方への連絡は電話ですか、文書ですか。二回目のやつは文書ということがはっきりわかったが、一回目は文書ですか、電話ですか。

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) そうしますと、国税庁の方の内部おきましても、国税局なり税務署へはそれぞれ電話連絡ということが慣例ですか。

緑風会1958/04/15

第28回 参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 重ねてお尋ねしますが、そうすると、私の方からすれば、これほど重要な問題を重要でないという認識で、一般の連絡事項と同じように電話でやられたということですが、問題になったあと第二回目におきましては、国税局の方へは文書でやられたんでしょう。さっきお読みになったように、同様に重要性にかんがみて酒造組合に文書でやるべきではなかったかと思うが、酒造組合の方にはあくまでも電話でやられると、こういうふうなことですね。そうではない…