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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1962/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 20 を表示
自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 次に、外務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 政府側から出席の方は、川村外務政務次官、湯川官房長、高木移住局長、説明員として鶴見外務参事官が出席されております。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 午前の審議はこの程度にとどめ、午後一時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後二時二十二分開会

自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) これより内閣委員会を再開いたします。 午前に引き続き外務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。政府側から出席の方は、小坂外務大臣、川村外務政務次官、湯川官房長、高木移住局長、甲斐経済協力部長、鶴見外務参事官の方々でございます。 質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 速記をつけて。

自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) この際、委員の異動について御報告いたします。ただいま大谷藤之助君、木村篤太郎君が委員を辞任され、その補欠として平島敏夫君、村山道雄君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。(「なし」と呼ぶ者あり)別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。外務省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/30

40参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(河野謙三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時三十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

自由民主党1962/04/27

40参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(河野謙三君) これより内閣委員会を開会いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案及び昭和三十七年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案を一括して議題とし、昨日に続いて質疑を行ないます。 政府側から出席の方は小中総務長官、佐藤総務副長官、八省恩給局長、大蔵省より中井主計局給与課長が出席されております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/04/27

40参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(河野謙三君) 私から申し上げます。 私は、昨日理事会にはもちろん終始皆さんの御意見を伺い、私からも希望を申し上げたのでありますが、その間において、社会党の諸君が国会の委員会の審議に非協力的というような意味の発言は私はなかったと思います。 なお、従来この委員会の運営にあたりましては、御承知のように、社会党の一方的な意思によって委員会も運営されないし、自民党の一方的な意思によって委員会も運営されない、きわめて双方の間で意思の疎通を…

自由民主党1962/04/27

40参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(河野謙三君) 重ねて申し上げます。今後の会期末の委員会の運営につきましては、慣例によりまして本日の委員会散会後に理事会において御協議いたただきたい、かように思っております。ただ、この機会に申し上げますが、委員長といたしましては送付された法案につきましては、できるだけ審議を長時間かけて、しかもその上において議決したい。これに私は委員長として努力するのは当然でございまして、その点は、委員会の運営について十分御理解のある山本さん初め…

自由民主党1962/04/27

40参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(河野謙三君) よく山本委員と申しますか、社会党の立場はわかりました。それらの論議につきましては、あげて理事会において十分各党の間でひとつ御論議いただきたいと思います。その上に決定し、その上に運営をしていきたい、かように思いますから誤解のないようにお願いいたします。

自由民主党1962/04/27

40参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(河野謙三君) 手前の審議は、この程度にとどめ、午後一時三十分から再開いたします。暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 —————・————— 午後二時二十分開会

自由民主党1962/04/27

40参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(河野謙三君) これより内閣委員会を再開いたします。 午前に引き続き恩給法等の一部を改正する法律案及び昭和三十七年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案を一括して議題といたします。 政府側から御出席の方は、佐藤総務副長官、八巷恩給局長、大蔵省主計局平井給与課長でございます。御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1962/04/27

40参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(河野謙三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/27

40参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(河野謙三君) 速記とって。

自由民主党1962/04/27

40参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(河野謙三君) この際、山本君要求の入江人事院総裁、瀧本人事院給与局長が出席されましたことを御報告いたします。