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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1967/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 20 を表示
自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。柳岡秋夫君。 〔柳岡秋夫君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 日程第四、国際法定計量機関を設立する条約の改正の受諾について承認を求めるの件。 日程第五、千九百二十九年十月十二日にワルソーで署名された国際航空運送についてのある規則の統一に関する条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件。 (いずれも衆議院送付) 以上両件を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長赤間文三君。 〔赤間文三君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 両件全部を問題に供します。両件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 総員起立と認めます。よって、両件は全会一致をもって承認することに決しました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 日程第六、地方交付税法の一部を改正する法律案。 日程第七、昭和四十二年度における地方財政の特別措置に関する法律案。 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員会理事林田悠紀夫君。 〔林田悠紀夫君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 まず、地方交付税法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、本案は可決せられました。 ─────・─────

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 次に、昭和四十二年度における地方財政の特別措置に関する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、本案は可決せられました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会

自由民主党副議長1967/06/27

55参議院 議院運営委員会 第23号

○副議長(河野謙三君) 各委員会の審議の促進をはかっていただきまして、そういう異例な事態が起こらぬように議長は希望するものでありまして、また、そういうことをわれわれとしては予定していま何らの心がまえもしておりません

自由民主党副議長1967/06/27

55参議院 議院運営委員会 第23号

○副議長(河野謙三君) 今回は、いま委員長からも経過報告がありましたように、また議運等の経過を見ましても、最近になく各党一致で二十一日の会期延長がきまったといういきさつから見まして、この裏を返せば、各委員の方は、与野党ということを別にして、全力をあげて審議促進をはかろうという前提がございますから、そういう立場で審議を進めていただく以上は、中間報告というようなことは、議長として当然それは、とるべきことではないと、かように思います。

自由民主党副議長1967/06/27

55参議院 議院運営委員会 第23号

○副議長(河野謙三君) それはむしろ、私のほうからお願いすることで、与野党含めて各委員の方々の御努力によって、そういう結果になるように、私としては議長のほうから望むところであります。

自由民主党副議長1967/06/23

55参議院 本会議 第19号

○副議長(河野謙三君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。松本賢一君。 〔松本賢一君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/23

55参議院 本会議 第19号

○副議長(河野謙三君) これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/23

55参議院 本会議 第19号

○副議長(河野謙三君) 日程第三、通関業法案(内閣提出)。 日程第四、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税務署の設置に関し承認を求めるの件(衆議院送付)。 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1967/06/23

55参議院 本会議 第19号

○副議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長竹中垣夫君。 ————————————— 〔竹中恒夫君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/23

55参議院 本会議 第19号

○副議長(河野謙三君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 まず、通関業法案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕