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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1967/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 20 を表示
自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 次に、雇用促進事業団法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。 委員長の報告は修正議決報告でございます。 委員長報告のとおり修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、本案は委員会修正どおり議決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 日程第四、交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長竹中恒夫君。 〔竹中恒夫君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 日程第五、道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。建設委員長藤田進君。 〔藤田進君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 日程第六、法務省設置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長豊田雅孝君。 〔豊田雅孝君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/30

55参議院 本会議 第21号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、本案は可決せられました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君)諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) これより本日の会議を開きます。 衆議院議員・元衆議院議長清瀬一郎君は、昨二十七日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 この際、本院は、同君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 議長において起草いたしました弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はさきに衆議院議長として憲政の発揚につとめられまた国務大臣としての重責にあたられました衆議院議員従二位勲一等清瀬一郎君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます。 ————————————— 弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 日程第一、会期延長の件。 議長は、衆議院議長と協議の結果、会期を来たる七月二十一日まで二十一日間延長することに協定いたしました。 議長が協定いたしましたとおり、会期を二十一日間延長することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、会期は、二十一日間延長することに決しました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 日程第二、緊急質問の件。 岡田宗司君から、緊迫を続ける当面のアジア情勢に関する緊急質問が提出されております。 岡田君の緊急質問を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。発言を許します。岡田宗司君。 〔岡田宗司君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/28

55参議院 本会議 第20号

○副議長(河野謙三君) 日程第三、最低賃金法の一部を改正する法律案(趣旨説明)。 本案について、国会法第五十六条の二の規定により、提出者からその趣旨説明を求めます。早川労働大臣。 〔国務大臣早川崇君登壇、拍手〕