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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1967/08/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 20 を表示
自由民主党副議長1967/08/16

56参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) 中間報告を求めることの動議を議題といたします。 中間報告を求めることの動議に対し、質疑の通告がございますが、沢田一精君外一名から、賛成者を得て、 本動議に対する質疑、討論その他の発言時間は一人十分に制限することの動議が提出されました。 よって、この時間制限の動議について採決をいたします。 表決は記名投票をもって行ないます。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉…

自由民主党副議長1967/08/16

56参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) すみやかに御投票願います。——すみやかに御投票願います。——すみやかに御投票願います。——投票漏れはございませんか。(「ありますよ」と呼ぶ者あり)すみやかに御投票願います。——投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

自由民主党副議長1967/08/16

56参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

自由民主党副議長1967/08/16

56参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十四票 白色票 百二十一票 青色票 九十三票 よって、中間報告を求めることの動議に対する質疑、討論その他の発言時間は、一人十分に制限することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十一名 林 塩君 横井 太郎君 植木 光教君 山崎 斉君 二木 謙吾君 前田佳都男君 白井 勇君 伊藤 五郎君 林田 正治君 大谷 贇雄君 横山 フク君 寺…

自由民主党副議長1967/08/16

56参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) 午後九時三十分まで休憩いたします。 午後八時九分休憩 —————・————— 午後九時四十分開議

自由民主党副議長1967/08/16

56参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 これより中間報告を求めることの動議に対し、順次質疑を許します。占部秀男君。 〔占部秀男君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/08/16

56参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) 時間が経過しております。簡単に願います。

自由民主党副議長1967/08/16

56参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) 前川旦君、 〔前川旦君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/08/16

56参議院 本会議 第6号

○副議長(河野謙三君) 本日はこれにて延会することとし、次会は明日午前零時十分より開会いたします。 これにて延会いたします。 午後十時二十八分延会

自由民主党副議長1967/07/31

56参議院 本会議 第3号

○副議長(河野謙三君) 二宮文造君。 〔二宮文造君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/07/31

56参議院 本会議 第3号

○副議長(河野謙三君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由民主党副議長1967/07/27

56参議院 本会議 第1号

○副議長(河野謙三君) 第五十五回国会閉会後の諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

自由民主党副議長1967/07/27

56参議院 本会議 第1号

○副議長(河野謙三君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、議席の指定。 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいま御着席のとおり指定いたします。 —————・—————

自由民主党副議長1967/07/27

56参議院 本会議 第1号

○副議長(河野謙三君) 日程第二、会期の件。 本院規則第二十二条により、議長は、衆議院議長と協議の結果、会期を十五日間と協定いたしました。 議長が協定いたしましたとおり、会期を十五日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/07/27

56参議院 本会議 第1号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、会期は十五日間と決定いたしました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/07/27

56参議院 本会議 第1号

○副議長(河野謙三君) この際、特別委員会の一設置につき、おはかりいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる特別委員会を、 当面の石炭に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる特別委員会を、 産業公害及び交通に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十五名からなる特別委員会を、 当面の物価等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から…

自由民主党副議長1967/07/27

56参議院 本会議 第1号

○副議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 よって、災害対策特別委員会、石炭対策特別委員会、産業公害及び交通対策特別委員会、物価等対策特別委員会、公職選挙法改正に関する特別委員会、及び沖繩問題等に関する特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は特別委員を指名いたします。その氏名を参事に朗読させます。 〔参事朗朗読〕 ─────・─────

自由民主党副議長1967/07/27

56参議院 本会議 第1号

○副議長(河野謙三君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十五分散会 ─────・───── 昭和四十二年七月二十七日(木曜日) ○開 会 式 午後一時五十八分 参議院議長、参議院衆議院の副議長、常任委員長及び議員、内閣総理大臣及びその他の国務大臣は、式場に入り、所定の位置に着いた。 午後二時 天皇陛下は衆議院議長の前行で式場に入られ、お席に着いた。 〔一同敬礼〕 午後二時一分 衆議院議長石井光次郎君は式場の中央に進み、次の式辞…

自由民主党副議長1967/07/21

55参議院 本会議 第28号

○副議長(河野謙三君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

自由民主党副議長1967/07/21

55参議院 本会議 第28号

○副議長(河野謙三君) これより本日の会議を開きます。 この際、日程に追加して、 欠員中の鉄道建設審議会委員一名の選挙を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕