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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1971/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 20 を表示
各派に属しない議員議長1971/07/20

66参議院 本会議 第4号

○議長(河野謙三君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○河野謙三君 はからずも、皆さんの御推挙によりまして、重大なる使命をになっております本院の議長の席に着くことになりました。 すでに御承知のように、本院につきましては、ただいまきびしい国民の批判の前に立たされております。私は、この国民の声にこたえて、でき得る限り党派を越えて良識を発揮し、本院の使命を達成せんことを、かたく決意するとともに、皆さんの一そうの御協力、御理解をいただきたい、かように思います。 以上をもちまして私のごあいさつといた…

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) ただいま副議長安井謙君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 先般の通常選挙により参議院は議員の半数が改選された。よつて改選後初の国会が召集されたこの機会に参議院副議長を辞任いたしたい。 右御願いする。 昭和四十六年七月十七日 参議院副議長 安井 謙 参議院議長 河野 謙三殿

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) 副議長の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めますよって、許可することに決しました。 —————・—————

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) これより副議長の選挙を行ないます。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行ないます。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十六票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百二十四票でございます。 森八三一君 百三十票 〔拍手〕 羽生三七君 百十六票 〔拍手〕 よって、森八三一君が副議長に当選せられました。(拍手) —————・————— 〔参事 副議長森八三一君を演壇に導く〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) ただいま副議長に当選せられました森八三一君を御紹介いたします。 〔拍手〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) 平島敏夫君から発言を求められました。この際、発言を許します。平島敏夫君。 〔平島敏夫君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) 重宗雄三君から発言を求められました。この際、発言を許します。重宗雄三君。 〔重宗雄三君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) 安井謙君から発言を求められました。この際、発言を許します。安井謙君 〔安井謙君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) これにて午後二時まで休憩いたします。 午前一時十一分休憩 —————・————— 午後二時四分開議

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。佐藤内閣総理大臣。 〔国務大臣佐藤榮作君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) ただいまの演説に対し、質疑の通告がございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて延会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 本会議 第3号

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 これにて延会いたします。 午後二時二十一分延会 —————・————— 昭和四十六年七月十七日(土曜日) ○開 会 式 午前十時五十八分 参議院議長、衆議院参議院の副議長、常任委員長及び議員、内閣総理大臣その他の国務大臣及び最高裁判所長官は、式場に入り、所定の位置に着いた。 午前十一時 天皇陛下は衆議院議長の前行で式場に入られ、お席に着かれた。 〔一同敬礼〕 午前十一時一分 衆議院議長船田中…

各派に属しない議員議長1971/07/17

66参議院 議院運営委員会 第2号

○議長(河野謙三君) 一言ごあいさつ申し上げます。 本日未明、本会議場におきましてごあいさつ申し上げましたように、皆さんの御協力のないところに私の使命の達成はあり得ない。とりわけ、本委員会の皆さんの御協力がすべての出発点でございますので、どうぞ一そうの御協力、御鞭撻を切にお願いいたしましてごあいさつにかえます。(拍手)

自由民主党1970/12/10

64参議院 運輸委員会 第3号

○河野謙三君 この機会にちょっと防衛庁の方に伺いたいのですが、これは私、非常に不勉強ですけれども、私の受ける感じからいきますと、あの苛烈な戦争をやりまして、そのあと国内の軍事施設というものは一、二の例外を除いてほとんど米軍もしくは自衛隊が使っていますね。私は、一朝事あった時に、将来といえども備えるということは必要だと思いますけれども、おのずと戦時の編制と平時の編制というもののけじめはあると思うのですよ。これは旧憲法時代の軍隊をそのまま自…