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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1972/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 20 を表示
各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) この際、日程に追加して、 昭和四十七年度分の地方交付税の特例等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長久次米健太郎君。 〔久次米健太郎君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) これより採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、本案は可決されました。 —————・—————

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) この際、おはかりいたします。 栗原祐幸君外八名発議にかかる日中共同声明に関する決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加して、これを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。よって、本案を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。栗原祐幸君。 〔栗原祐幸君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) これより採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手) ただいまの決議に対し、内閣総理大臣から発言を求められました。田中内閣総理大臣。 〔国務大臣田中角榮君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) この際、日程に追加して、 本日、内閣委員長外八委員長から報告書が提出されました両眼失明重度戦傷病者に対する恩給等改善に関する請願外百六十四件の請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 —————————————

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 —————・—————

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) この際、委員会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についておはかりいたします。 ————————————— —————————————

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 本件は、各委員長要求のとおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。よって、本件は各委員長要求のとおり決しました。 —————・—————

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) この際、おはかりいたします。 去る十一日、栗原祐幸君から議員辞職願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 職 願 私儀 この度一身上の都合により参議院議員を辞職いたしたいので御許可下さるようお願いいたします 昭和四十七年十一月十一日 参議院議員 栗原 祐幸 参議院議長 河野 謙三殿

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 栗原祐幸君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。よって、許可することに決しました。 —————・—————

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 栗原祐幸君の議員辞職に伴い、議院運営委員長が欠員となりました。 つきましては、この際、日程に追加して、 常任委員長の選挙を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員議長1972/11/13

70参議院 本会議 第5号

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。