河野謙三
会議録に記録された「河野謙三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,654 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1974/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 本会議 第9号
○議長(河野謙三君) 日程第一 昭和四十八年度の米生産調整奨励補助金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長土屋義彦君。 〔土屋義彦君登壇、拍手〕
第72回 参議院 本会議 第9号
○議長(河野謙三君) これより採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 参議院 本会議 第9号
○議長(河野謙三君) 総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 藤原道子君から、病気のため三十一日間請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。よって、許可することに決しました。 —————・—————
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) この際、欠員中の北海道開発審議会委員一名の選挙を行ないます。
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 森君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、北海道開発審議会委員に小林武君を指名いたします。 —————・—————
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 内閣総理大臣から発言を求められております。田中内閣総理大臣。 〔国務大臣田中角榮君登壇、拍手〕
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。二宮文造君。 〔二宮文造君登壇、拍手〕
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 向井長年君。 〔向井長年君登壇、拍手〕
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) これにて午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後一時二十四分開議
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 和田静夫君。 〔和田静夫君登壇、拍手〕
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 山田勇君。 〔山田勇君登壇、拍手〕
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 山田君、時間が経過をいたしました。
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 山田君、山田君、時間がだいぶ経過しました。
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 先ほどの和田静夫君の質疑に対して、通商産業大臣から答弁があります。中曽根通商産業大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) 日程第二 参議院予備金支出の件を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長植木光教君。 ————————————— 〔植木光教君登壇、拍手〕
第72回 参議院 本会議 第8号
○議長(河野謙三君) これより採決をいたします。 本件は、委員長報告のとおり承諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕