河西康之
会議録に記録された「河西康之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 43 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房全世代型社会保障検討室次長
- 直近の発言日
- 2019/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 43 件の標本- 厚生労働委員会26 件・60%
- 経済産業委員会9 件・21%
- 内閣委員会6 件・14%
- 文部科学委員会1 件・2%
- 予算委員会第七分科会1 件・2%
※ 全 43 件のうち直近 43 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○政府参考人(河西康之君) お答え申し上げます。 申し訳ございません。本件について私の方から御答弁できる立場にございませんので、申し訳ございません。
第200回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○政府参考人(河西康之君) お答え申し上げます。 まず、私どもから議事録案をまず経団連に送ってございます。その議事録案につきましては全世代型社会保障検討室で作成をしているわけでございます。ただ、この議事録案につきましては、あくまで議員側に御確認をいただくためのたたき台でございまして、その段階で全文をチェックいたしましたりとか、決裁しているわけではございません。 いずれにしましても、議事録の最終的な決定権は議員側にあるわけでございます。中…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○政府参考人(河西康之君) これ、案の段階でございますので、判断とかいうことがあったわけではございません。また、中西議員につきましても、報道がございましたので、私どもから経団連に対しましては、経団連の中でどういうことになっているのかということを確認いたしました。そうしましたところ、議事録の修正につきましては事前に中西会長に相談はしていなかったということであります。 ただ、通常は、会長はお忙しいので、意向に沿った形で事務局が対応していると…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○政府参考人(河西康之君) 全世代型社会保障検討会議の議事録につきましては、御発言いただいた議員の皆様に確認を取った上で公表するということになってございます。御発言された議員の窓口に議事録案を送付いたしまして、確認をいただいた上で公表しておりまして、中西議員についても同様でございます。 当然のことでございますが、議事録案の最終的な決定権は議員側にございます。中西議員についても、議事録案を送付して御確認をいただいておりまして、最終的に中西…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 お答え申し上げます。 全世代型社会保障検討会議におきましては、議事録案については皆様に御確認いただいてから公表する旨、合意しているところでございます。議事録の最終的な決定権は議員側にございまして、私ども、事務局であります以上、その要請に従って作業しているところでございます。 このため、経団連からの修正のメールを受け取りました事務局担当者は、修正いたします、そういうメールを送信したものでございます。それとともに、事務局内…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 お答え申し上げます。 九月三十日の経団連の修正意見をいただきまして、先ほども申し上げましたが、修正点が多岐にわたっているということで、事務局から経団連に対しまして修正の意図を電話にて確認をいたしております。その際、改めて連絡するというお話が、後ほど改めてメールするというお話がございまして、十月三日に経団連としての意見をいただいたところでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 まず、具体的なやりとりでございますけれども、これは、修正の意図を教えてくださいということで、修正の意図を確認したということでございます。 在職老齢年金制度の勤労意欲を減退させないという議論につきましては、私ども、会議後の記者向けの説明会において御紹介しているところでございます。私どもみずから御紹介しているところでございますので、私どもとして発言を隠す意図は全くないところでございます。執拗に聞いたですとか、そういうような…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 お答え申し上げます。 まず一点目でございますが、誘導したですとか、これはまずいというようなことのやりとりがあったということではないと承知しております。 私ども、あくまでもこの部分を隠すような意図はございません。私どもから紹介しているわけでございますので、そのような意図は全くございません。 それから、メールにつきましては、先ほども申し上げましたように、三十日のメールにつきましては、いただいた後、内部で共有をいたしておりま…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 お答え申し上げます。 全世代型社会保障検討室は、経団連事務局と議事録の確認のほか、会議の日程等の会議運営、そういったことに関します事務連絡なども行っております。そうした業務の中で、経済産業省出身者で全世代型社会保障検討室の発令を受けている者が、経団連から十月四日のメールにあるようなさらなる修正意見を追って事務局に提出するという旨の話を聞きまして、その内容を取り急ぎ事務局に伝えただけということでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 習慣かということでございますが、必ずしも、本件に限りましては、いずれにしましても、繰り返しになりますが、経済産業省出身者で全世代型社会保障検討室の発令を受けている者、この者のことを指しているということでございます。この者が、議事録の確認のほか、会議の日程等の会議運営に関する事務連絡をさまざま行っております。 そうした中で、経団連から、十月四日のメールにあるような、さらなる修正意見を追って事務局に提出するという話を聞きま…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 お答え申し上げます。 まず一点、意見の締切りが十月三日であったので……(西村(智)委員「二日」と呼ぶ)失礼いたしました、十月二日であったので、その時点で議事録が作成、確定されていたということでございますが、その前に経団連との間で意図の確認をさせていただき、そのときに経団連から後ほど改めて連絡するというお話をいただいておりましたので、この時点では私どもは次のものを待っておりました段階でございまして、議事録が確定していると…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 お答え申し上げます。 確認した上で、修正点が多岐にわたっていたためということでございました。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 修正点につきまして、修正点が多岐にわたっておりましたので、それらにつきまして、その意図を確認したということでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 それらにつきまして、修正の意図をこちらから問いまして、先方からお答えをいただいたということでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○河西政府参考人 お答え申し上げます。 九月三十日の修正意見のございましたそれぞれについて意図を確認したということでございまして、必ずしも今御指摘いただきましたところについてのみお話を聞いたということではございません。
第200回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○政府参考人(河西康之君) お答えさせていただきます。 経団連の調整経緯に記載しておりました四通のEメールでございますが、こちらは、事務局の担当者が事務局内の情報システムの共有ドライブ、こちらは室員誰でもアクセスが可能でございます、に保存していたものでございます。事務局担当者は、経団連との議論に関するやり取りメールのうち、内容に関するメールは原則として共有ドライブに保存することとしておりました。そのため、共有ドライブに保存していたメール…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○政府参考人(河西康之君) お答え申し上げます。 まず、経産省のメールの場所、記載についてでございますけれど、本件につきましては、事務局担当者に確認しましたところ、経産省の職員ではございますが、内閣官房全世代型社会保障検討室に発令されている者のことを指しているということでございます。その者が経団連から更なる修正意見を追って事務局に提出する旨の話を聞きまして、その内容を事務局に対して伝えたということでございます。 以上でございます。
第200回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○政府参考人(河西康之君) 第一回目の修正のメールをいただいた後、その趣旨を確認するというやり取りを行っております。
第200回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○政府参考人(河西康之君) 記録は残っておりません。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○河西政府参考人 お答え申し上げます。 公表された議事録につきましては、一言一句、全て発言されたとおりに書かれているものではございません。 在職老齢年金につきまして、勤労意欲を減退させていないという議論につきましては、会議終了後の記者向けの説明会におきまして、働く意欲、勤労意欲は減退させていないという御意見が会議の場であったということを事務方から紹介させていただいております。そう紹介していますように、政府として発言を隠すような意図は全く…