河本三郎
会議録に記録された「河本三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,121 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会79 件・79%
- 国土交通委員会14 件・14%
- 内閣委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,121 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 国土交通委員会 第24号
○河本委員長代理 次に、後藤斎君。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○河本委員長代理 次に、鷲尾英一郎君。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 質問の機会をいただきましてありがとうございます。河本三郎でございます。 冬柴大臣、連日委員会等で大変お疲れさまでございますが、私の質問は大臣には多分一問で終わると思いますので、肩の力を抜いて御答弁をいただければと思います。 大臣の御地元は、兵庫の一番東、玄関口と言われております。この国土交通委員会には、谷公一大臣政務官も但馬、丹波の日本海側であります。西村理事が淡路島、盛山さんが神戸。私が、兵庫の出口と言われています、西の入…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 大臣、ありがとうございます。 確認でありますが、均衡のとれた国土の発展という、今の国土交通省のいわば省是というべき路線はいささかも変わっていないという理解でよろしいんでしょうか。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 関連ですが、新しい国土形成計画、全国計画でありますが、これを八つの広域ブロックにおいて国と地方の共同により云々ということであります。 国土計画局長にお聞きしますが、北海道総合開発計画というのはまた別に予定をされているんですか。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 局長、今の御答弁だとちょっとよく理解できないんです、直接の担当じゃないということでありますが。それなら、きょうはこれぐらいにしておきます、これに関しては。 冬柴大臣、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法というのが間もなくこの委員会でも諮られるわけでありますが、国土交通省が対北鮮、北朝鮮対策の圧力の部分でどういうものをとっておられるか、お聞かせいただきたいと思います。大臣からじゃなくても結構です。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 大臣、次は法務省と内閣府の拉致関係の方に質問するんですが、今から僕の質問に答弁することをよくお聞きいただいておいて、また質問したいと思うんです。 北鮮対策でありますが、法務省、内閣府の対応というのは、私は極めて手ぬるいというふうな印象を持っております。さきの内閣委員会でも質問をいたしました。年末に北朝鮮による人権侵害啓発週間というのをちょうど一週間やるわけでありますが、その広報活動が全く行き届いていないということから質問を始…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 局長、ちょっと進んだというふうには思いますが、暦原本に載せたらもうゴールだということではなくて、これを犬の日や猫の日と同等に扱わないでくださいよ。お願いします。 法務大臣が直接それぞれの業界の団体にお会いされて、それで事情をよく説明して、これは拉致された人たちの未来を北朝鮮が奪ったわけでありますからね。そうでしょう。ですから、法務大臣が直接会うてそのことをきちっと伝えるということをやっていただけますか。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 いやいや、局長、それはぐあいが悪いですよ。私の質問は、大臣が直接各種団体の長と会ってきちんと説明をして、これだけの対策を国としても練っているんだから、せめて北朝鮮による人権侵害問題啓発週間の件については大臣が直接会ってほしい、こういう依頼です。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 冬柴大臣、やりとりをお聞きになったと思いますが、これで本当に北鮮問題が解決できるのかというような印象をお持ちになったと思うんです。 そこで、大臣にお願いしたいのは、まず、カレンダーや手帳に、国土交通省が関連する団体に今の趣旨を伝えていただいて、それで、国交省だけでも、大事な法律をここに抱えておられるわけでありますので、そういう方向で各種団体を取りまとめていただいて、北朝鮮による人権侵害問題啓発週間に前向きに取り組んでくれとい…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 大臣、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 きのうの質問取りが随分遅くなりまして、ちょっと整理がされていないので御容赦いただきたいと思うんですが、国交省が随分力を入れて取り組んでおられるビジット・ジャパンの成果があちこちに出てきていると思います。 資料をけさ見せてもらったのですが、十七年度の末で約八百五十万人というような数字だったと……(発言する者あり)違いますか、その辺の数字だったと思うんですが……(発言する者…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 次に、離島航路の問題を取り上げたいと思います。 先ほど申し上げました瀬戸内海の離島に家島というのがあります。人口約八千人で、三年前に姫路市と合併をいたしました。いたしましたが、離島ということで、離島振興法などで随分後押しをしてもらっているのですが、離島航路は一路線に限られるというふうな取り決めがあります。何とかそこのハードルを下げていただいて、知恵を絞っていただきたいと思います。一路線一航路、こういうことであります。 ここは…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○河本委員 松原先生、お待たせしました。終わります。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○河本委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 なお、お手元に配付してあります案文の朗読をもって趣旨の説明にかえることといたします。 観光圏の整備による観光旅客の来訪及び滞在の促進に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たっては、次の諸点に留意し、その運用について遺憾なきを期すべきである。 一 本法による観光圏の整備が我が国の観光地の魅力と国際競争力を高め…
第169回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。自由民主党の河本三郎でございます。 大臣は大田大臣だけということであります。冒頭に、大臣の所信に対する質疑を行わせていただきたいと思うのでありますが、大変わかりやすい所信で、恐らく大臣御自身がお書きになったのだ、このように思います。 人口減少社会の入り口にあって、我々は三つの大きな課題に取り組まなくてはいけない、こういうことを冒頭におっしゃっておられます。第一は、景気回復をで…
第169回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員 大田大臣、成長戦略を練っておられるということでありますが、これには財政出動は伴わないんですか。どうなんでしょうか。
第169回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員 それは成長戦略の入り口だと僕は思っております。その入り口で、財政出動なしだ、冒頭からこう言われると、ほんまに成長戦略につながっていくのか、こういう素朴な思いがあるんですね。 ですから、今申し上げた幾つかの要因の中で、えらい目に日本経済が陥っているということですから、大田大臣の方からも、もう少し知恵を出したらどうかと。財政出動なし、こう断言してしまうとまた萎縮してしまうんじゃないか、こういう思いを持っておられる方が大勢おられる…
第169回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員 大田大臣は直接の御担当ではないのですが、私のところの兵庫県は、十三年前に阪神・淡路大震災が起こりまして、その復興、復旧、いわば借金の返済が始まっておりまして、加えて、三位一体改革による地方交付税の大幅削減、それから、触れられておりました骨太の方針によって地方公債の厳格化、歳出の抑制、それから、また物差しが変わりました地方財政健全化法の制定等によりまして、三重、四重の苦しみを味わっております。 地方の元気が国の底力、こういうこ…
第169回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員 ありがとうございました。 大臣、もう御退席いただいて結構です。ありがとうございました。 次に、拉致問題についてお尋ねをするというか、注文をつけたいと思います。 まず、官房長官の所信でございますが、「拉致問題は、我が国の国家主権及び国民の生命と安全にかかわる重大な問題であり、許しがたい人権侵害であります。未曾有の国家的犯罪行為であるこの問題の解決なくして北朝鮮との国交正常化はありません。」「すべての」と言われております。さらに…
第169回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員 では、もう少し具体なお願い、要求をさせていただきますが、その啓蒙啓発運動に関して、カレンダーに、十二月の十日から十六日まではそういう週間であるとか、それから手帳にも、国会手帳、衆議院手帳も含めてですけれども、そういうことをきちっと明記するような方針も、副大臣じゃなくても結構ですから、そういう覚悟はあるのか、ちょっとお答えをいただきたいと思います。