河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1951/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。大体御質疑は盡きたものと認めまするから討論に入ります。
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) それでは他に御発言がないと認めまして、本案の採決をいたします。改めて申上げます。運輸省設置法等の一部を改正する法律案、本案につきまして、賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 総員挙手と認めます。それでは本案は可決すべきものと議決せられました。賛成の諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 竹下 豐次 郡 祐一 楠瀬 常猪 松平 勇雄 林屋亀次郎 尾山 三郎 梅津 錦一、
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) なお委員長の報告は委員長に御一任を願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 次に恩給法の一部を改正する法律案、電波監理委員会設置法の一部を改正する法律案、この両案を議題といたします。
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。 恩給局長に伺いますが、この改正案の五十八條の五と七十九條の三に、いずれも国家公務員災害補償法というのが條文の中に載つております。然るに聞くところによりますれば、人事委員会においてこの法案の審議中であるということでありまして、人事委員会においては或いはその内容を修正いたしまして、例えば一時金制度を年金制度に改めるというがごときような意向もあるかに聞いております。若しそういうことが起りますると、その場…
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 委員諸君にお諮りいたしますが、これは内閣委員一存で決すべきものでなくて、重大な影響をほかからこの法律に加えられる結果になるのでありますから、さように取計らうほかなかろうと思いますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) それではそういうふうに考えて取計らおうと思います。
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 郡君の御発議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) もう一つ恩給局長にお尋ねしたいのですが、この改正案が成立しましたならば、この改正案によつて恩給を受ける人々は、いつからつまり恩給を受けるということになるのでありますか。というのは、手続が相当ときがかかると思います。昨年の場合においても、大分長い間かかつたのですが、いつ頃からいつ頃までの間にこの恩典が漏れなく行き渡ることになるであろうかということをお尋ねいたします。
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。竹下委員の質問に対しまして、衆議院の法制局の川口さんから説明があります。
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) それでは委員会において御意思がその点に決定しますれば、委員長としては取計らいます。如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それではさようにいたします。 他に何か御質問がありますれば……。なければ討論に入ります。
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) それでは他に御意見も出ないようでありまするから、この案を採決いたします。本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 全会一致と認めます。 なお引続きまして電波監理委員会設置法の一部を改正する法律案、これを議題といたします。本案につきましては、すでに電気通信委員会と連合審査をいたしたこともありまして、御質疑は大体盡きていると思いますが、この際御意見があればお述べを願います。 別に御発言もないようでありまするから採決をいたします。電波監理委員会設置法の一部を改正する法律案本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(河井彌八君) 全会一致であります。これも可決すべきものと決定いたしました。つきましてはこの両案について賛成の委員諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 梅津 錦一 竹下 豐次 郡 祐一 楠瀬 常猪 横尾 龍 松平 勇雄 尾山 三郎