河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1952/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。 恩給法の特例に関する件の措置に関する法律案につきましては、内閣官房長も大蔵大臣も本日は出席ができにくいのでありまするから、便宜次の問題に移ろうと思います。 労働省設置法の一部を改正する法律案、これの予備審査でありますが、これを議題といたそうと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それではさように決します。前回に政府から提案の理由について説明を伺つたのであります。本日はこの法律の内容について政府委員から説明をこいます。
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○委員長(河井彌八君) 本案について御質疑がございますれば、この際お願いいたします。
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○委員長(河井彌八君) ちよつと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○委員長(河井彌八君) それでは速記を始めて下さい。
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○委員長(河井彌八君) 諸君にお諮りいたします。本日は労働省設置法の一部を改正する法律案を議題といたしたのでありますが、本日はこの程度に止めまして、更に明日続行したいと思いますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。 文部省設置法の一部を改正する法律案(閣法第百二号)、これを議題といたします。本案につきましては大分委員諸君の御質疑が進行したと思いまするが、なおこの際御質疑のありまするかたは御質疑を願います。
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) 政府から説明を求められたら如何ですか。
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) 承知いたしました。
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) 一応筋に通つているつもりですが。
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) それでは本日はこの程度にて休憩しようと思いますが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 それではこれで午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後二時十二分開会
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。 恩給法の特例に関する件の措置に関する法律案を議題といたします。御質疑のあります諸君はこの際御発言を願います。
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) 中川君に一応お答えいたします。 実は本案の審議につきましては、よほど慎重に考慮いたしまして、財政とも見比べまして、そして適当なる解決を得たいということを希望いたしておるわけであります。これは委員諸君全般のお考えであると、かように考えておる次第であります。而して本日も実は官房長官及び大蔵大臣の出席を求めて、もつとそれらの点について政府の意向をただしたい、かように考えておつたわけであります。ところがお二方ともお差支え…
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) では速記つけて。
第13回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(河井彌八君) 只今松原委員から、この問題の取扱いについて、急速によい結論を得る方法を懇談会でも開いて検討しようではないかという御意見と了解いたします。私は実はそういう機会の来ること希望しております。今からやりますか、明日にでもいたしますか、お諮りいたします。