河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1953/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 制限時間に達しました。(拍手、「冗談じやない」「おかしいじやないか」「投票中々々々」と呼ぶ者あり、議場騒然)これにて投票は終了したものと認めます。 〔「投票させろ」「投票中だよ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多く、議場騒然〕
第16回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 投票箱閉鎖。 〔「議長々々」「投票中だよ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多く、議場騒然、拍手〕
第16回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 降壇を命じます。 〔議場騒然〕
第16回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 降壇を命じます。衛視の執行を命じます。 〔議場騒然〕
第16回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 投票時間が過ぎましたから降壇を願います。(「まだ投票中だ」と呼ぶ者あり、議場騒然)投票時間が過ぎましたから降壇を願います。 〔議場騒然〕
第16回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 初め宣告の通り、投票時間が過ぎましたから降壇を願います。(「議長々々、投票中だ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多く、議場騒然)時間を制限してありますから、その時間が過ぎましたから、降壇を願います、 〔「駄目だよ、投票中だ」と呼ぶ者あり、その他発言する考多く、議場騒然〕
第16回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 衛視の執行を命じます。 〔発言する者多く、議場騒然〕
第16回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 投票を参事に計算させます。(「こんな状態で計算できるか」と呼ぶ者あり、議場騒然)議場の開鎖を命じます。 〔議場開頭〕 〔参事投票を計算〕
第16回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数百六十八票。 白色票百二十五票。 青色票四十三票。 よつて、只今労働委員会で審査中の電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案について、国会法第五十六条の三の規定により、同委員会書見長から次会の本会議の劈頭に中間報告を求め、その報告時間を一時間以内とすることに決しました。 〔議場騒然、拍手〕 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十五名…
第16回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 本日はこれにて延会いたします。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時五十九分散会 ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 治山治水に関する決議案 一、日程第二 昭和二十八年六月及び七月の大水害による災害地域内のたい積土砂の拝除に関する特別措置法案 一、日程第三 建築士法の一部を改正する法律案 一、日程第四 建築業法の一部を改正…
第16回 参議院 議院運営委員会 第30号
○議長(河井彌八君) 私は、これは非常な、何と申しますか、人道上、本当に同情に堪えないところであると思います。そこでやはり法律ができれば、その法律によつて患者も安心し、又公衆もこれでよろしいというようになるように希望しております。 そして現実の問題としては、癩患者があのように、日夜荒天に曝されているということは、患者それ自身のためにもよくないし、又一般公衆、殊に国会にとりましては、非常に迷惑なことと存じます。それで現実の事実の処理として…
第16回 参議院 議院運営委員会 第30号
○議長(河井彌八君) それにつきましては、また法案が通る前からであります。現在も、法案は通つていないのでありますが、併し当局は、まあ心配してはおりますが、法規上それらの人を無理に連れて帰す方法がない。こういうことを言つている。それからそれは厚生大臣のみならず、法務大臣もそう言うておる。これはどうも私には承服できないのです。 然らば、そういう事態があるということは、それ自身が、一体、誰が責任を負うのか、ということまで申入れてはおりますが、…
第16回 参議院 議院運営委員会 第30号
○議長(河井彌八君) あれは強制手段をとるほかはないと思いますが、そこまではまだ決意はしておりません。できるだけ説得して帰つてもらうということにしたいと思います。
第16回 参議院 議院運営委員会 第30号
○議長(河井彌八君) それはどこに、誰にあつたのですか。
第16回 参議院 議院運営委員会 第30号
○議長(河井彌八君) それはやはり私は、こういう状態を正常に復すべき責任は政府にある。それ故に私が先に申しましたように、政府が十分に説得して、速やかに解決するように要求いたします。それから若し議員諸君がそれまで御心配下さることであるとするならば、私も十分に善処いたしたい。かように考えております。 で、私は今現在の問題としましては、とにかくあすこにおる気の毒な人々が、議員諸君に面会を求めるた申込をなす由に聞いておりますが、私は、それは取締…
第16回 参議院 議院運営委員会 第30号
○議長(河井彌八君) それは議長も考えており、それから議員諸君も……。
第16回 参議院 議院運営委員会 第30号
○議長(河井彌八君) それは厚生省の態度に対しては……。
第16回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ━━━━━━━━━━━━━
第16回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) これより本日の会議を開きます。議事の都合により、本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 次会は、明後三日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十七分散会