P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
緑風会文化財保護委員会委員長参議院衆議院
総発言数
8,541
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
文化財保護委員会委員長
直近の発言日
1956/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会48 件・48%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議16 件・16%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,541 20 を表示
緑風会議長1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 ————・————

緑風会議長1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○議長(河井彌八君) この際、日程に追加して、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 内閣総理大臣から、ドミニカ国と貿易及び移住の問題について交渉する日本政府代表に、衆議院議員松田竹千代君を任命することについて本院の議決を求めて参りました。同君が日本政府代表に就くことに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

緑風会議長1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって、同君がドミニカ国と貿易及び移住の問題について交渉する日本政府代表に就くことができると議決されました。 ————・————

緑風会議長1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○議長(河井彌八君) 永岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よってこれより発言を許します。永岡光治君。 〔永岡光治君登壇、拍手〕

緑風会議長1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○議長(河井彌八君) 寺本君、何ですか。

緑風会議長1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○議長(河井彌八君) ただいまの永岡君の発言中、不穏当な個所がありますならば、議長は、速記録を調査の上、善処いたします。 ————・————

緑風会議長1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○議長(河井彌八君) 日程第一、地方公務員法の一部を改正する法律案(第二十二回国会内閣提出)の撤回に関する件。 右は、去る十日内閣から撤回の要求に接したものであります。地方公務員法の一部を改正する法律案の撤回を承諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よって撤回を承諾することに決しました。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会 ————・———— ○本日の会議に付した案件 一、故議員三好英之君に対する哀悼の辞 一、故議員三好英之君に対し弔詞贈呈の件 一、議員の請暇 一、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件 一、…

緑風会議長1956/02/10

24参議院 本会議 第9号

○議長(河井彌八君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ————・————

緑風会議長1956/02/10

24参議院 本会議 第9号

○議長(河井彌八君) これより本日の会議を開きます。 この際、報告をいたしてお諮りをいたしたいことがございます。議長は、昨年十二月二十九日、英国上院議長キルミュアー氏並びに下院議長ウイリアム・エス・モリソン氏から、日本国会両院議員八名よりなる派遣団が、本年の二月二十七日ロンドンに到着し、英国議会の賓客として三月七日まで滞在せられるよう取り計らわれたい旨の招請状を受領いたしました。よって衆議院議長と協議の結果、去る一月十六日、この招請を受…

緑風会議長1956/02/10

24参議院 本会議 第9号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。議長は、派遣議員に中川以良君、江田三郎君、加賀山之雄君を指名いたします。(拍手) ————・————

緑風会議長1956/02/10

24参議院 本会議 第9号

○議長(河井彌八君) 日程第一、原水爆の実験禁止に関する決議案(小滝彬君外十四名発議) 本案は、発議者から委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会審査を省略し、直ちに本案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1956/02/10

24参議院 本会議 第9号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よって本案を議題といたします。 まず発議者の趣旨説明を求めます。小滝彬君。 〔小滝彬君登壇、拍手〕

緑風会議長1956/02/10

24参議院 本会議 第9号

○議長(河井彌八君) 本案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。羽生三七君 〔羽生三七君登壇、拍手〕

緑風会議長1956/02/10

24参議院 本会議 第9号

○議長(河井彌八君) 梶原茂嘉君。 〔梶原茂嘉君登壇、拍手〕

緑風会議長1956/02/10

24参議院 本会議 第9号

○議長(河井彌八君) これにて討論の通告者の発言は、全部終了いたしました。討論は、終局したものと認めます。 これより本案の採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

緑風会議長1956/02/10

24参議院 本会議 第9号

○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 ただいまの決議に対し、鳩山内閣総理大臣から発言を求められました。鳩山内閣総理大臣。 〔国務大臣鳩山一郎君登壇、拍手〕

緑風会議長1956/02/10

24参議院 本会議 第9号

○議長(河井彌八君) 日程第二、砂利採取法案(第二十二回国会衆議院提出)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。商工委員会理事河野謙三君。 〔河野謙三君登壇、拍手〕