河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1953/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 参議院 本会議 第4号
○議長(河井彌八君) 過半数と認めます。よつて本件は承認することに決しました。 —————・—————
第17回 参議院 本会議 第4号
○議長(河井彌八君) 日程第四、公正取引委員会委員の任命に関する件を議題といたします。 去る十月二十九日、内閣総理大臣から、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第三十条第四項の規定により、山本茂君を公正取引委員会委員に任命したことについて、本院の承認を求めて参りました。本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第17回 参議院 本会議 第4号
○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て承認することに決しました。 —————・—————
第17回 参議院 本会議 第4号
○議長(河井彌八君) 日程第五、文化財保護委員会委員の任命に関する件を議題といたします。 去る十月三十日、内閣総理大臣から、文化財保護法第九条第一項の規定により、高橋誠一郎君、矢代幸雄君を文化財保護委員会委員に任命することについて、本院の同意を求めて参りました。本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第17回 参議院 本会議 第4号
○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て同意することに決しました。 —————・—————
第17回 参議院 本会議 第4号
○議長(河井彌八君) 緒方国務大臣から、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件について、発言を求められました。この際、発言を許します。緒方国務大臣。 〔国務大臣緒方竹虎君登壇、拍手〕
第17回 参議院 本会議 第4号
○議長(河井彌八君) 只今の国務大臣の趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次質疑を許します。大和与一君。 〔大和与一君登壇、拍手〕
第17回 参議院 本会議 第4号
○議長(河井彌八君) 堀眞琴君。 〔堀眞琴君登壇、拍手〕
第17回 参議院 本会議 第4号
○議長(河井彌八君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 議事の都合によつて本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 参議院 本会議 第4号
○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十八分散会 ─────・───── ○本日の会議に付した事件 一、会期延長の件 一、日程第一 商品取引所審議会会長及び同審議会委員の任命に関する件 一、日程第三 中央更生保護審査会委員の任命に関する件 一、日程第四 公正取引委員会委員の任命に関する件 一、日程第五 文化財保護委員会委員の任命に関する…
第17回 参議院 議院運営委員会 第5号
○議長(河井彌八君) 常任委員長の懇談会を開きまして、この迫つた会期を何日間延長するかということで御相談をいたしました。その結果をまとめて申しますると、予算委員長は三日間、即ち七日まで延ばしたい。こういうことが予算委員長の希望でありました。それからこれに対しまして、特別委員会の矢嶋君ですが、矢嶋委員長は相当日数がほしい。三日では足りないということを言われました。これは特別委員長でありますが、常任委員長とせられましては、多数は三日でよろし…
第17回 参議院 議院運営委員会 第5号
○議長(河井彌八君) それでは、先刻の議運の決定に基きまして衆議院議長に対しまして、今期を明日より三日間、即ち七日まで延長するということを協議いたしました。衆議院におきましてはこれに対しまして只今返事がありまして、衆議院もさよういたすということであります。従いまして本日の議場で適当な時機を見計らいまして議場に諮るつもりであります。 それだけ申上げます。(「異議なし」と呼ぶ者あり)
第17回 参議院 本会議 第3号
○議長(河井彌八君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————
第17回 参議院 本会議 第3号
○議長(河井彌八君) これより本日の会議を開きます。 大蔵大臣から昭和二十八年度補正予算の修正について発言を求められました。この際発言を許します。小笠原大蔵大臣。 〔国務大臣小笠原三九郎君登壇、拍手〕
第17回 参議院 本会議 第3号
○議長(河井彌八君) 只今の国務大臣の発言に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。矢嶋三義君。 〔矢嶋三義君登壇、拍手〕
第17回 参議院 本会議 第3号
○議長(河井彌八君) 矢鳩君、演壇に登つて御発言を請います。 〔国務大臣小笠原三九郎君登壇、拍手〕
第17回 参議院 本会議 第3号
○議長(河井彌八君) 矢嶋三義君、時間がごく少し残つております。 〔矢嶋三義君登壇、拍手]
第17回 参議院 本会議 第3号
○議長(河井彌八君) 松澤兼人君。 〔松澤兼人君登壇、拍手〕
第17回 参議院 本会議 第3号
○議長(河井彌八君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 議事の都合により、本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 参議院 本会議 第3号
○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十三分散会 ─────・───── ○本日の会議に付した事件 一、昭和二十八年度補正予算修正の趣旨説明