河井克行
会議録に記録された「河井克行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,402 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2013/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会73 件・73%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 外務委員会10 件・10%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 本会議 第26号
○河井克行君 ただいま議題となりました七件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日本・ジャージー租税協定は、平成二十三年十二月二日に、日本・ガーンジー租税協定は、平成二十三年十二月六日に、それぞれロンドンにおいて署名されたもので、国際的な脱税及び租税回避行為を防止するため、租税に関する情報の交換を行うための詳細な枠組みを定めるものであります。 次に、日本・ポルトガル租税条約は、平成二十三年十二月…
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 これより会議を開きます。 脱税の防止のための情報の交換及び個人の所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とジャージー政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、租税に関する情報の交換及び個人の所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とガーンジー政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とポルトガル共和国との間の条約の…
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。薗浦健太郎君。
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 次に、佐藤茂樹君。
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 次に、長島昭久君。
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 次に、村上政俊君。
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 次に、笠井亮君。
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 次に、玉城デニー君。
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 次に、山内康一君。
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 質問しないの。質問したらいいのに。
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 これにて各案件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 これより各案件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、脱税の防止のための情報の交換及び個人の所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とジャージー政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、租税に関する情報の交換及び個人の所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とガーンジー政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とポルトガル共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、租税に関する相互行政支援に関する条約及び租税に関する相互行政支援に関する条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とニュージーランドとの間の条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、旅券法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————