河井克行
会議録に記録された「河井克行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,402 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2013/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会73 件・73%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 外務委員会10 件・10%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 ただいま議決いたしました旅券法の一部を改正する法律案に対し、岸信夫君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党、みんなの党、日本共産党及び生活の党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山口壯君。
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付すことに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣岸田文雄君。
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各案件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 外務委員会 第7号
○河井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房国際文化交流審議官芝田政之君、大臣官房審議官岡浩君、大臣官房審議官五嶋賢二君、大臣官房参事官金杉憲治君、大臣官房参事官山野内勘二君、大臣官房参事官引原毅君、大臣官房参事官南博君、北米局長伊原純一君、中南米局長山田彰君、中東アフリカ局アフリカ部長岡村善文君、水産庁長官本川一善君…
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菊田真紀子君。
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 菊田真紀子さん、既に持ち時間が過ぎておりますので、そろそろおまとめをいただきたいと思います。
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 次に、村上政俊君。
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 時間が過ぎておりますので、よろしくお願いします。
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 次に、山内康一君。
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 次に、笠井亮君。
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 次に、玉城デニー君。
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 次に、脱税の防止のための情報の交換及び個人の所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とジャージー政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、租税に関する情報の交換及び個人の所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とガーンジー政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とポルトガル共和国との間の条約の締結について承認を求…
第183回 衆議院 外務委員会 第6号
○河井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第183回 衆議院 本会議 第18号
○河井克行君 ただいま議題となりました国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本条約は、昭和五十五年十月に開催されたハーグ国際私法会議において採択されたものであり、監護の権利の侵害を伴う国境を越えた子の連れ去り等が生じた場合に原則として常居所を有していた国に子を迅速に返還するための国際協力の仕組み、国境を越えた親子の接触の実現のため…
第183回 衆議院 外務委員会 第5号
○河井委員長 これより会議を開きます。 国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官広瀬行成君、大臣官房審議官柳秀直君、大臣官房審議官山上信吾君、総合外交政策局長平松賢司君、北米局長伊原純一君、領事局長上村司君、内閣官房内閣審議官石井喜三郎君、内閣審議官種谷良二君、法務省大臣官房審議官萩本修君、大臣官房…
第183回 衆議院 外務委員会 第5号
○河井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————