河井克行
会議録に記録された「河井克行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,402 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2013/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会73 件・73%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 外務委員会10 件・10%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第183回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 外務大臣から国際情勢に関して説明を聴取いたします。外務大臣岸田文雄君。
第183回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 以上で説明は終わりました。 次に、平成二十五年度外務省関係予算について、その概要説明を聴取いたします。外務副大臣鈴木俊一君。
第183回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 以上で説明は終わりました。 この際、松山外務副大臣、あべ外務大臣政務官及び城内外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。外務副大臣松山政司君。
第183回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 次に、外務大臣政務官あべ俊子君。
第183回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 次に、外務大臣政務官城内実君。
第183回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 次回は、来る十五日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第182回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 これより会議を開きます。 このたび、外務委員長に就任いたしました河井克行です。光栄に存じますとともに、職責の重大さを痛感しております。 十二月十六日に施行された第四十六回衆議院議員総選挙において、国民の皆様の多くがこの国の外交、安全保障の弱体化に強い不安を覚えていることが示されました。外務委員会には、山積する諸課題に迅速かつ的確に対応することにより、日本の外交を立て直す責務が与えられています。 微力ではありますが、公正で円…
第182回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、十二月二十六日の議院運営委員会決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 木原 誠二君 木原 稔君 河野 太郎君 棚橋 泰文君 葉梨 康弘君 吉田 泉君 河野 正美君 及び 佐藤 茂樹君 を指名いたします。 ————◇—————
第182回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は十九件であります。 ————◇—————
第182回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 外務委員会 第1号
○河井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第180回 衆議院 外務委員会 第3号
○河井委員 皆様、おはようございます。自由民主党の河井克行です。 前回の外務委員会は六月の十五日に開かれました。それ以降、日本の外交課題、これまでにも増してさらに山積みであります。オスプレー配備問題と米軍再編への影響、あるいは尖閣諸島国有化、七月に首相が方針を表明しました。また、それに対して、きょうも質疑いたしますが、中国の方からは大変厳しい反応が起こってきているということであります。 また、七月六日には、集団的自衛権の見直しというもの…
第180回 衆議院 外務委員会 第3号
○河井委員 先ほど外務大臣からは、安全性への懸念が広がっているという何だか人ごとみたいな御答弁もあり、結局お二人の、外務大臣、防衛副大臣の答弁では、安全なのか危険なのか、一概には言えないということなんですね。確認をいたします。
第180回 衆議院 外務委員会 第3号
○河井委員 今、防衛副大臣が、去年の六月に米国からオスプレーの配備について通告があったという御答弁があったように思いますが、確認をさせてください。
第180回 衆議院 外務委員会 第3号
○河井委員 もう一年以上がたっているんですよ。何をやっていたのかということなんです。 今、日本の南西諸島、空域も海域も大変近隣諸国との緊張が高まっているということは、日本国民は皆知っている。強力かつ効果的な装備が必要だということも、ほとんどの日本国民はわかっている。その日本国民の多くが不安に駆られるような対応ばかり、なぜ現政権はし続けてきたのかということが、今回の問題の最大の焦点なんです。 玄葉大臣、オスプレーの配備について、政府は国民…
第180回 衆議院 外務委員会 第3号
○河井委員 軍用航空機の総合月刊誌に「航空ファン」という雑誌があります。この二〇一〇年十二月号に、「オスプレイは危険な航空機なのか!?」という論説が掲載されました。防衛副大臣がおっしゃった昨年の六月からさらに半年もさかのぼった時点で、既にもうこういう特集が組まれている。ここに書かれていることを一部引用させていただきます。 ある飛行機の事故率が高いかどうかを論ずるのに、単に事故の件数だけを取り上げても意味がない。事故のなかには機体自体とは…