池田清志
会議録に記録された「池田清志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,365 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
- 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 法務委員会 第9号
○池田委員長 これより会議を開きます。 訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。
第38回 衆議院 法務委員会 第9号
○池田委員長 まず提案理由の説明を聴取することにいたします。植木法務大臣。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○池田委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任に関する件についてお諮りいたします。理事猪俣浩三君より、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○池田委員長 御異議なしと認めます。つきましては、補欠選任を行なうのでありますが、これは先例によりまして、委員長に指名を御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。それでは理事に坪野米男君を指名いたします。 ————◇—————
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○池田委員長 次に法務行政に関する件について調査を進めます。 まず人権擁護局長より、旭洋丸問題について、調査の経過を聴取することにいたします。鈴木人権擁護局長。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○池田委員長 次に質疑の通告があります。順次これを許します。猪俣浩三君。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○池田委員長 坪野米男君。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○池田委員長 志賀義雄君。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○池田委員長 志賀君に申し上げますが、法務大臣お急ぎのようでございますから……。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○池田委員長 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会
第38回 衆議院 本会議 第17号
○池田清志君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、第一に、裁判の一審強化をはかる方策の一環として、地方裁判所判事を二十八人、裁判所書記官を四十人増員し、第二に、少年の保護事件が急増する最近の傾向にかんがみ、家庭裁判所調査官を三十人増員し、第三に、裁判所における定員外職員の処遇の改善をはかるため、これら職員のうち二百二十四人を、…
第38回 衆議院 法務委員会 第7号
○池田委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 この際お諮りいたします。本案に対する質疑はこれで終了したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 法務委員会 第7号
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第38回 衆議院 法務委員会 第7号
○池田委員長 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 法務委員会 第7号
○池田委員長 起立多数。よって、本案は原案通り可決せられました。 お諮りいたします。ただいま可決せられました本案に対する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 法務委員会 第7号
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれで散会いたします。 午前十時三十五分散会 ————◇—————
第38回 衆議院 法務委員会 第6号
○池田委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び矯正医官修学資金貸与法案の両案を一括議題として審査を進めます。 前回に引き続き、質疑を続行いたします。井伊誠一君。
第38回 衆議院 法務委員会 第6号
○池田委員長 畑和君。
第38回 衆議院 法務委員会 第6号
○池田委員長 この際お諮りいたします。 矯正医官修学資金貸与法案に対する質疑はこれで終了したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕