池田清志
会議録に記録された「池田清志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,365 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
- 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○池田委員長 これより会議を開きます。 沖繩問題に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。國場幸昌君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○池田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中川嘉美君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○池田委員長 安里積千代君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○池田委員長 瀬長亀次郎君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○池田委員長 理事の辞任及び補欠選任についておはかりいたします。 理事川崎寛治君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定せられました。 引き続き、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、中谷鉄也君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 これより会議を開きます。 この際、当委員会の委員になられました沖繩選出の新しい委員を御紹介いたします。 安里積千代君。 〔安里委員起立〕 〔拍手〕
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 瀬長亀次郎君。 〔瀬長委員起立〕 〔拍手〕 —————————————
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 沖繩問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。西銘順治君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 國場幸昌君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十六分休憩 ————◇————— 午後五時四十四分開議
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。國場幸昌君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 上原康助君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 中川嘉美君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 安里積千代君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 瀬長亀次郎君。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 委員会の運営につきまして、安里、瀬長両君から御要望あるいはまた御意見の開陳がございまして、私がお答えしなくてはならないという立場ではないわけでありますが、御参考のために申し上げておきます。 委員会の運営は、委員長が最高絶対の責任者であります。でありますから、この委員会における最高絶対の責任者は委員長池田清志でございます。池田清志は、法規典礼を順守し、この委員会における前例等も尊重いたし、そしてまたそのつど理事諸君の意見を徴…
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○池田(清)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項によりまして、私がしばらく仮委員長といたしまして、この職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第64回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○池田(清)委員 ただいまの宇野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕