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自由民主党参議院
総発言数
1,091
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会51 件・51%
  • 予算委員会47 件・47%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,091 20 を表示
自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) 御異議ないものと認めます。 この問題に関連して議員派遣を行うことに決定し、派遣議員の人選等については委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) 決定いたします。 ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) 速記を始めて。 —————————————

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) 次に郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案、郵便振替貯金法の一部を改正する法律案、郵便為替法の一部を改正する法律案等を議題といたします。 以上の三法律案は二月二十四日当委員会に予備付託されたものでありまして、本日からこれら法律案について審議をいたすわけであります。 先ず郵政大臣より提案理由の説明を願いまして、引続き審議に入りたいと思います。

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) 大臣は御承知の通り、衆議院の本会議に出席しなければならないというのでございまして、中座いたすことに御了解を願いたいとのことでございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) それでは他の関係官から御質疑によつて答弁いたすことにいたします。御質疑ございませんか。

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) 他にございませんか。

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) 被害程度、その他の報告を松井局長なり、又監察局長なりから報告を得ておくことが適当かと思います。

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) ちよつと速記をとめて下さい。 [速記中止〕

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) 速記を始めて下さい。

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) では大臣に一つ。他にございませんか。

自由党1954/03/04

19参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(池田宇右衞門君) 他に御意見ございませんか、ないですか。 では、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

自由党1954/02/23

19参議院 郵政委員会 第4号

○委員長(池田宇右衞門君) 只今より郵政委員会を開会いたします。 前回に引続きまして、郵政事業の運営実情について調査を進めます。順次御質疑を願います。

自由党1954/02/23

19参議院 郵政委員会 第4号

○委員長(池田宇右衞門君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

自由党1954/02/23

19参議院 郵政委員会 第4号

○委員長(池田宇右衞門君) 速記を始めて。

自由党1954/02/23

19参議院 郵政委員会 第4号

○委員長(池田宇右衞門君) ちよつと関連して私からも要望しておきますが、幸い政務次官その他の方々がおいでになりますので、今回の異動については何も申しませんが、時期が、北海道初め東北、北陸地方のような寒い地方には、異動に際して相当各異動されたかたが経費が増加するという一点と、まさに三月は家庭における、学童が新らしく中学から高等学校へ行く、或いは小学校から中学へ行くというように、学童の移動期でありまして、このような入学する、しないという点に…

自由党1954/02/23

19参議院 郵政委員会 第4号

○委員長(池田宇右衞門君) なお委員の各位からも同じ要望が出されておりますから、今永岡委員が強く要望され、ひとり郵政省のみが機構改革の線によつて監察当局を失うようなことは極めて妥当でない、こういう声があらゆる角度から輿論として出ておりますから、この点を十分に御了解下さいまして、大臣とも御協議を願いたい。それではほかにございませんか。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会

自由党1954/02/15

19参議院 郵政委員会 第3号

○委員長(池田宇右衞門君) 只今より郵政委員会を開会いたします。 本日は前回に引続きまして郵政省所管事項について質疑を行いたいと思います。先ず簡易保険の最高制限額の引上げの件を議題といたします。なお、大臣は只今衆議院の予算委員会に出席をして答弁をしておるので、後刻出席することをお許し頂きたいと思います。順序といたしまして白根簡易保険局長に構想の一端を説明願うことにいたします。

自由党1954/02/15

19参議院 郵政委員会 第3号

○委員長(池田宇右衞門君) 御質疑等がございますれば……。

自由党1954/02/15

19参議院 郵政委員会 第3号

○委員長(池田宇右衞門君) それじや今のこの問題は、ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕