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農林水産省大臣官房輸出促進審議官衆議院参議院
総発言数
25 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林水産省大臣官房輸出促進審議官
直近の発言日
2019/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 25 件の標本
  • 地方創生に関する特別委員会5 件・20%
  • 環境委員会4 件・16%
  • 外務委員会4 件・16%
  • 経済産業委員会4 件・16%
  • 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会2 件・8%
  • 外交防衛委員会2 件・8%

※ 全 25 件のうち直近 25 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

25 件中 5 件を表示
農林水産省大臣官房輸出促進審議官2019/12/03

第200回 参議院 経済産業委員会 第6号

○政府参考人(池山成俊君) お答え申し上げます。 先ほどの説明にも重複してまいりますけれども、この食品業界広く、業界でございますので、そういった多数の業界にわたるようなところからそういった事例が多数確認されまして、それに基づきまして業界全体の取組が望ましいと考えられました場合には、この策定について検討してまいりたいということでございます。

農林水産省大臣官房輸出促進審議官2019/11/21

第200回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○政府参考人(池山成俊君) お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、昨年の中国への輸出額は千三百億円ということで、我が国の輸出額の中で大きな割合、一五%ほどを占めております。また、人口が多く経済発展が著しいことから、今後更に農林水産物、食品の輸出が拡大することが見込まれる有望な市場であるというふうに考えております。 しかしながら、中国は、東京電力福島第一原発事故後、放射性物質に関する日本産食品に対する輸入規制がまだ講じられておりまして…

農林水産省大臣官房輸出促進審議官2019/11/20

第200回 衆議院 経済産業委員会 第7号

○池山政府参考人 お答え申し上げます。 営農型太陽光発電の発電量でございますけれども、転用許可の実績の調査対象である農業委員会等は農地転用の事務を担っておりまして、営農型太陽光発電による一時転用の許可の件数でございますとか、あるいは農地の面積などは把握しておりますが、転用の許可の判断にかかわらないような発電に関するデータは、現在のところ把握しておりません。

農林水産省大臣官房輸出促進審議官2019/11/13

第200回 衆議院 外務委員会 第6号

○池山政府参考人 お答え申し上げます。 米国における放射性物質に関する輸入規制でございますが、既に相当程度緩和が進んできておりますものの、依然として、日本の出荷制限措置がとられている品目について県単位で輸入措置がとられております。 これまでも、閣僚級会合を始めさまざまなレベルで、政府一丸となって緩和、撤廃を働きかけてきており、引き続き、あらゆる機会を捉えて、関係省庁と連携して、粘り強く緩和、撤廃の働きかけを行ってまいりたいと考えておりま…

農林水産省大臣官房輸出促進審議官2019/11/08

第200回 衆議院 外務委員会 第5号

○池山政府参考人 お答え申し上げます。 今回の日米貿易協定では、我が国の輸出関心が高い長芋、切り花、柿等の四十二品目の関税撤廃又は削減を獲得いたしました。 また、牛肉については、米国に低関税、これはキログラム当たり四・四セント、日本円で五円程度でございますが、この低関税で輸出できる額が、現行の二百トンから六万五千五トンに拡大いたしました。 さらに、酒類に関して、日本産のワイン及び蒸留酒については、日本の伝統的な四合瓶や一升瓶で輸出が可能…