江藤智
会議録に記録された「江藤智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,480 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1965/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会95 件・95%
- 本会議2 件・2%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 1,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 運輸委員会 第27号
○理事(江藤智君) 速記を起こして。 これより請願について採決をいたします。 請願第一七六号外百件の請願は、いずれも願意おおむね妥当と認め、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 運輸委員会 第27号
○理事(江藤智君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 運輸委員会 第27号
○理事(江藤智君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は二十七日午後一時開会の予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会
第48回 参議院 運輸委員会 第24号
○江藤智君 関連。私、相澤委員の御意見も一応ごもっともだとは思いますけれども、ここに載っております空港というのは、大体国際空港としての主要な空港は網羅されておると思います。国際連合加盟国というのはアフリカあたりに非常にたくさんございますけれども、現在の実情を見ますというと、国際空港の要点としての空港というようなものはきわめて少ない。でございますから、この新東京国際空港を検討する資料としては、大体ここに出ておる各国の主要空港で見当がつくん…
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○江藤智君 関連して、一点だけお伺いいたしますが、非常に大臣熱意を示されて、私もたいへん心強く思いました。しかし、そこで、相澤委員が非常にいいことを言われたのは、やはり計画を決定したならばすぐ施行に移さないと、いろいろとそこに用地の買収について利権問題なんかも起こるんじゃないか。これは当然十分気をつけなければならぬわけですね。そこで、この施行の期日の問題でございますが、第二条の位置の決定ということについては、すぐ発動してこれをおきめにな…
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○江藤智君 そこで私はむしろその二、三日でおきめになる、これはおきめになることはいいのですが、世間に発表する時期という問題につきましては、やはり慎重に考えませんと、その間にこれはまた策謀する者も、いまでさえ耳にしておるわけでありますから、二、三日うちにと非常に元気よくおっしゃいますが、発表の時期というものは、やはり慎重に考えていかなければいかぬと思うのです。
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○江藤智君 いや、私は実はこの施行の期日ということが一番心配なんです。ですからこの点はひとつ賢明なる運輸大臣におかれましても、国会の意思をひとつくんで、できるだけすっきりと施行できるようにお願いしておきます。
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○理事(江藤智君) ただいまの報告に対し、御質議のおありの方は順次御発言を願います。
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○理事(江藤智君) 本件に対する調査は、本日はこの程度にいたします。 次回は五月十三日午前十時開会の予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会 —————・—————
第48回 参議院 運輸委員会 第22号
○理事(江藤智君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 運輸委員会 第22号
○理事(江藤智君) 速記をつけて。
第48回 参議院 運輸委員会 第22号
○理事(江藤智君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 次回は五月十一日午前十時開会の予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十二分散会 —————・—————
第48回 参議院 本会議 第17号
○江藤智君 ただいま議題となりました二法案について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 海上運送法の一部を改正する法律案について申し上げます。 改正点の第一は、道路整備が進むにつれて自動車交通が活発になり、これに伴って、自動車航送船、いわゆるカー・フェリーが、近年、瀬戸内海を中心に全国的に急増する趨勢にありますので、これらの事業の適正化をはかるため、自動車航送を行なう定期の貨物航路事業を許可制とするほか、運賃料金…
第48回 参議院 本会議 第16号
○江藤智君 ただいま議題となりました港則法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 港則法は、港内における船舶交通の安全及び港内の整とんをはかることを目的とするものでありますが、その適用港湾の区域は、港域法によって定められており、また、特定港は本法により指定されております。 改正法案は、最近における港湾整備の進展に伴う港湾事情の著しい変化に対応して、遅滞なく適切な交通規制を実施することが…
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○江藤智君 それでは、ただいま議題になっております海上運送法の一部を改正する法律案につきまして若干御質問いたしたいと思います。 大体、道路輸送が逐年非常に盛んになってまいりまして、またわが国のように非常に島国でございますから、この自動車航送というのが増加をしてくるということは当然でございます。特に、われわれといたしましては、この自動車航送というのは海上に設けられた一つの道路だというような気持ちを持っておるわけでございます。そこで、最近の…
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○江藤智君 いろいろ関連質問でお話を承りましたが、またもとに戻りまして、大体航路の数は七十で、また月間の輸送量、あるいはその航路の長きは一時間程度というようなお話は聞きましたが、大体、日本の島の分布から考えて、瀬戸内関係が非常に多いのじゃないかと思うのですけれども、航路の分布の関係は大まかにどういうふうになっておりますか。
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○江藤智君 北海道−本州間の航送というのはどこどこ間ですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○江藤智君 そうしますと、いまの御説明で、北海道−本州間一つだというお話だったのですが、二つあるのですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○江藤智君 私は、北海道沿岸というのは、先ほどの厚岸のところだと思ったのですよ。そうして本州−北海道間が一航路、こう言われますから、本州−北海道間は一航路かと思ったら、いまのお話で函館と下北。もう一つはどこですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○江藤智君 青森−室蘭間でしょう。そうすると、明らかに本州と北海道との間に二つあるじゃないですか。