江田五月
会議録に記録された「江田五月」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,135 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 法務大臣・環境大臣
- 直近の発言日
- 2007/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 法務委員会26 件・26%
- 憲法審査会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会11 件・11%
- 経済産業委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会9 件・9%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 8,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第167回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 よって、本件は各委員長要求のとおり決しました。 これにて休憩いたします。 午前十一時二分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕
第167回 参議院 本会議 第1号
○江田五月君 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、皆さんの御推挙により、参議院議長の重責を務めることになりました。身に余る光栄であり、責任の重さを痛感しています。 さきの参議院選挙の結果、参議院の構成は大きく変化し、私たちは過去に経験したことのない政治状況に直面しています。今、参議院に寄せる国民の期待は極めて大きいと思います。 もとより微力ですが、公正公平を旨として議院の円滑な運営に努め、本院が国民の期待にこたえてその役割と使命を…
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 議事を続けます。 亀井郁夫君から発言を求められました。この際、発言を許します。亀井郁夫君。 〔亀井郁夫君登壇、拍手〕
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 日程第三 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・─────
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 日程第四 常任委員の選任 これより、新たに当選されました議員につき常任委員の選任を行います。 常任委員の選任は、本院規則第三十条の規定により、すべて議長の指名によることとなっております。 議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり常任委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり ○内閣委員 相原久美子君 青木 愛君 石井 一君 神本美恵子君 藤原 正司君 松井 孝治君 鴻池 …
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) この際、お諮りいたします。 議院運営委員長市川一朗君から委員長を辞任いたしたいとの申出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 ─────・─────
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 日程第五 常任委員長の選挙 これより、ただいま辞任を許可されました議院運営委員長並びに欠員中の内閣委員長、外交防衛委員長、文教科学委員長、農林水産委員長、経済産業委員長、国土交通委員長、予算委員長、行政監視委員長及び懲罰委員長の選挙を行います。 つきましては、常任委員長の選挙は、その手続を省略し、いずれも議長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 内閣委員長に藤原正司君を指名いたします。 〔拍手〕 外交防衛委員長に小川敏夫君を指名いたします。 〔拍手〕 文教科学委員長に市川一朗君を指名いたします。 〔拍手〕 農林水産委員長に加治屋義人君を指名いたします。 〔拍手〕 経済産業委員長に伊達忠一君を指名いたします。 〔拍手〕 国土交通委員長に大江康弘君を指名いたします。 〔拍手〕 予算委員長に尾辻秀久君を指名いたします。 …
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) この際、特別委員会の設置につきお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を設置いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり ○災害対策特別委員 郡司 彰君 榛葉賀津也君 友近 聡朗君 那谷屋正義君 中谷 智司君 中村 哲治君 長浜 博行君 羽田雄一郎君 広田 一君 水岡 俊一君 岩永 浩美君 小池 正勝君…
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) これにて休憩いたします。 午前十時四十五分休憩 ─────・───── 午後一時一分開議
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第六 会期の件 議長は、今期国会の会期を四日間といたしたいと存じます。 会期を四日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第167回 参議院 本会議 第1号
○議長(江田五月君) 総員起立と認めます。 よって、会期は全会一致をもって四日間と決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
第167回 参議院 議院運営委員会 第1号
○議長(江田五月君) 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、議長の重責を担うこととなりました。改めて責任の重さに身の引き締まる思いがいたしております。微力ではございますが、本院がその役割を遺憾なく発揮していけるよう議長として全力を尽くしてまいります。 西岡委員長を始め本委員会の皆様方には格段の御支援と御協力を賜りますよう心よりお願いを申し上げて、簡単ではございますが、私のごあいさつとさせていただきます。 どうぞよろしくお願いいたしま…
第166回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号
○委員以外の議員(江田五月君) お答えいたします。 今の御質問に端的にお答えをするとすれば、政党の支部に対する不動産及び有価証券等の取得等の制限のこの運用については、政治資金規正法第十八条第一項の規定により、政党の支部に対しても政党と同じような取扱いをすべきものだと、こう考えております。
第166回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号
○委員以外の議員(江田五月君) お答えいたします。 これは委員御存じのとおり、御承知のとおり、先ほど選挙部長の答弁もありましたが、現行法では運用は禁止をされていると、不動産についても有価証券についても。運用というのは何かというと、投機とか利殖とかというようなことになる場合で、それ以外のものは禁止をされていないということになっているわけでありますが、私どもは当初、したがって、今の現行法でそこはいいんではないかという考えも持っていたんですが…
第166回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号
○委員以外の議員(江田五月君) 議論を伺っておりましてついつい手を挙げたんですが、何か与党の方の提出者によりますと、民主党の方は正確性を欠くような、そういう御主張をされているやに伺いましたが、私どもの方は十二条の規定をずばり改正をすることを提案しておりまして、十二条一項二号でイ、ロとありまして、ここで明確に金額が出ているということで、これで正確性を欠くとは到底考えておりません。
第166回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号
○委員以外の議員(江田五月君) お答えいたします。 まず冒頭、衆議院の方から参議院に送付をされてきた与党案、これは誠にざる法でどうにもならない。しかし、私ども参議院の方で提出をしております民主党案、これによりますと、収支報告書も一万円というものを基準額としており領収書もちゃんと付けるということにしておりまして、また事務所費から人件費への付け替えという問題も出ましたが、これもきっちり人数を明らかにするというような穴をふさいでおりますので、…
第166回 参議院 法務委員会 第17号
○江田五月君 四人の参考人の皆さん、今日は本当にありがとうございます。 実は、今回のこの法案は私どもも賛成でございます。ただ、いろいろ言いたいところはあるんで、衆議院の方で私どもなりの考え方をまとめて修正案も出したりいたしました。藤本参考人が衆議院の方の我々の質疑も参照されながら今日の意見を述べていただいたことに大変敬意を表します。 その上で、しかし議論を深めていかなきゃならぬので、ありがとうございますと言っているだけでは質疑になりませ…