江田五月
会議録に記録された「江田五月」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,135 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 法務大臣・環境大臣
- 直近の発言日
- 2007/10/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 法務委員会26 件・26%
- 憲法審査会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会11 件・11%
- 経済産業委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会9 件・9%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 8,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 本会議 第5号
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、事務総長に小幡幹雄君を指名いたします。 〔拍手〕
第168回 参議院 本会議 第5号
○議長(江田五月君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会
第168回 参議院 本会議 第4号
○議長(江田五月君) これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る一日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。輿石東君。 〔輿石東君登壇、拍手〕
第168回 参議院 本会議 第4号
○議長(江田五月君) 山崎正昭君。 〔山崎正昭君登壇、拍手〕
第168回 参議院 本会議 第4号
○議長(江田五月君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 参議院 本会議 第4号
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第168回 参議院 本会議 第3号
○議長(江田五月君) これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。福田内閣総理大臣。 〔内閣総理大臣福田康夫君登壇、拍手〕
第168回 参議院 本会議 第3号
○議長(江田五月君) ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 参議院 本会議 第3号
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) これより会議を開きます。 日程第一 内閣総理大臣の指名 本日、安倍内閣総理大臣からの次の通知に接しました。 内閣は、本日、総辞職することに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。 以上であります。 ─────────────
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) よって、これより内閣総理大臣の指名を行います。 指名は、本院規則第二十条の規定により、記名投票をもって行います。議席に配付してございます記名投票用紙に国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) 投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十票 本投票の過半数は百二十一票でございます。 小沢一郎君 百十七票 〔拍手〕 福田康夫君 百六票 〔拍手〕 志位和夫君 七票 福島みずほ君 五票 綿貫民輔君 四票 白票 一票 ただいま報告いたしましたとおり、得票者の得票数はいずれも投票の過半数に達しておりません。 よって、本院規則第二十条第三項の規定により、投票の最多数を得られた二人について決選投票を行わなければなり…
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) これより内閣総理大臣の指名について決選投票を行います。 投票の最多数を得られた方は、小沢一郎君と福田康夫君であります。両君のうち一人の氏名を記名投票用紙に記入して、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) 投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) 決選投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十九票 小沢一郎君 百三十三票 〔拍手〕 福田康夫君 百六票 〔拍手〕 よって、本院は、小沢一郎君を内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) なお、衆議院におきましては衆議院議員福田康夫君を内閣総理大臣に指名した旨の通知に接しております。 ただいまの結果、内閣総理大臣の指名について両議院の議決が一致いたしません。 よって、本院は、国会法第八十六条第二項の規定により、内閣総理大臣の指名について両院協議会を求めなければなりません。 暫時休憩いたします。 午後二時十分休憩 ─────・───── 午後三時六分開議
第168回 参議院 本会議 第2号
○議長(江田五月君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 これより、内閣総理大臣の指名に関する両院協議会の協議委員十名の選挙を行います。 つきましては、両院協議会協議委員の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕