江田三郎
会議録に記録された「江田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,820 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
- 外務委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) そうすると大体これで行きますと、経費は五カ年間に百億というものを年々出して行く、百億というものを五カ年間に割って出して行く、こういうことになりますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) これは政府の提案でないのですから、どらも政府へ聞いてもおかしいことになるのですが、どういうことになりますか、この毎年百億ずつを五カ年続けて出すという予算措置は、これは提案者としてはもちろん自信を持っておられると思いますが、政府としてそれだけのものをお約束できるわけですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) ちょうど政務次官がお見えになりましたから、この積寒法の一部改正をした場合に、年間約百億という予定になるわけですが、それだけのものを農林省としては責任をもって実行する用意がございますか、三十一年度……。なお提案者の方からもお答えを願えれば……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) ちょっともう一ぺんお尋ねしますけれども、これは提案者と両方にお尋ねするわけですけれども、この施行に要する経費で、あとで正誤が行われているわけですが、最初の誤った方で行きますというと、施行に要する経費は約百億の見込みである、こうはっきり書いてあったわけですが、正の方ではその点が非常に詳しく書いてありますが、この詳しく書いてあるだけに非常にぼんやりしまして、「積雪寒冷単作地帯農業振興計画の内容によって定まる。」と、そ…
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて下さい。本法律案につきましては衆議院を通過してまました際、残余の質疑を終り、直ちに討論採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) さよう取り扱いまして、本日はこの程度にします。ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて下さい。連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 本院規則第三十六条に基き、砂糖の価格安定及び輸入に関する臨時措置に関する法律案について商工委員会と連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。 なお、この開会の日程等は、今後の審議の状況とにらみ合せまして、委員長に、もし御異議がないといたしますれば、御一任願えればいいと思いますが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めて、連合審査会を開くことだけは決定いたしておきます。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 休憩いたします。午後は一時から農林大臣の出席を得まして、米麦価等の問題についての審議をいたしたいと思います。しばらく休憩いたします。 午前十一時十八分休憩 —————・————— 午後一時三十四分開会
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) それではただいまから委員会を再開いたします。 午前中に予定として申しておきました午後は農林大臣の出席を得て、昭和三十年産米の価格等を議題にいたすことになっておりましたが、先ほど連絡がありまして、午後一時に出席するということになっておったのが、今米価の問題について、なお関係大臣と協議中で、三時までには必ず出席をするから、それまで待ってくれという連絡がございましたので、予定を変更して三時ごろから大臣の出席を得ての問題…
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) それでは満場一致当委員会の総意としてこの決議を決定いたします。この扱いにつきましては、先ほど申しましたように、三時から農林大臣が見えますので、その際この決議に対する政府の意向をただしたいと思います。 —————————————
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) 次に、日本海外移住振興株式会社法案の件を議題にいたします。 本法律案は去る六月二十二日、内閣から予備審査のため提出、同日外務委員会に予備付託になったものであります。 わが国の農業と海外移民とは密接不離の関係にあり、わが国農業のためにも、また海外移民のためにもきわめて重要な関係を持っておるのでありまして、従って当委員会におきましても本法案につきまして重大な関心を持たざるを得ないわけでございます。つきましては本日外務…
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) なお外務当局の方は先ほどから催促をしておりますが、事務当局の方は見えておりますが、どうしてもここへ出席する前に外務政務次官と打ち合せてこないとならぬというので、そのためにちょっと時間がおくれておりますが、もう間もなく見えると思います。そこで農林当局だけの説明でございますが、御質問がありましたらどうぞ。
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) ちょっと戸叶君に申し上げますが、外務政務次官もお見えになっておりますから……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) 今のお答えを伺っておりますと、だんだんややこしくなって来て、会社の目的で一番初めに出てくるのが渡航費の貸付ということになるので、第八条の業務の範囲でも渡航費の貸付ということが第一に出てくるのだが、聞いているというと、一番初めに書いてある渡航費の貸付は何かはずれてしまうようなことになってきて、そこで何だか業務というものが非常にあいまいになってくるのですが、実は私の方で専門員と協議いたしまして、振興会社の事業計画及び…
第22回 参議院 農林水産委員会 第24号
○委員長(江田三郎君) ちょっと今の資料をお出し願いたいと思いますが、先ほど来政務次官のお話を聞いておりまして、私なかなかわからぬようになってくるのですが、いきさつとしては、渡航費の問題は切り離そうとしたけれども、結局はこっちへ包含したのだ、しかも渡航費についてはこれは相当の赤字が出ることが予想される。従ってそういうものを抱えこんでおると会社の運用が困難になるのじゃないかということをおっしゃるわけで、そうすると、渡航費を持っておったら困…