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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,540 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2014/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%

※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,540 件中 20 件を表示
自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 午前中に答弁させていただいたように、確定申告しているものですから、それでよしと私は思っておりました。それで、事務の方にも確認したところ、していなかったというところでございます。

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 先ほども答弁させていただいたわけでありますけれども、今委員御指摘のこの人件費、報酬と申し上げていますものは、この私設秘書、委員はもう実名を述べておりますけれども、プライバシーのこともあるものですから私はTさんというふうに言わせていただきたいと思いますけれども、その方に、東京と地元の双方で特別に負担を掛けたというもので支払ったものであるわけであります。そして、その支払った金額の内訳というものは報酬プラス宿泊費と、…

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 先ほどからお話しさせていただいているとおり、高橋は今現在も、当時もそうですけれども、非常勤という立場で週に数度事務所の方に出てきていると。そういう人間に、東京のみならず地元の方も両方やってもらうということで御苦労を掛けると。だからこそ、何とぞ頼みたいと、お願いしたいという、その私の気持ちをしっかりと告げるために私が直接渡したいと、そう考えたからでありまして、他意も何もございません。 とにかく、半分、私自身の彼に…

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 済みません、この二十八日というのはいつの二十八日でございましょうか。

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 二十八日の日に私が領収書を切ったわけですから、その日に私はお金を受け取ったというところだと思っております。

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 細かい記憶はありませんけれども、その日か近日中だったと思っております。 というのは、二十四年のその十二月の後半というのは、もう既に私は防衛副大臣になっておりまして、仕事等々がありまして、なかなか年末に地元へ戻れるかどうか分からないと。ですからこそ、地元の方のことに対しても何とぞお願いしたいという思いでお願いしたという形になるわけであります。

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えします。 先ほども午前中にも申し上げましたけれども、高橋という、あっ、高橋じゃない、Tさんですね、済みません、私自身が間違えちゃ問題かもしれませんけれども。Tさんという方は、私が平成八年の初当選のときからずっと秘書をしていただいているものでございまして、ですからこそ、地元の後援会の方々ともよく顔見知りの方でありますし、また首長等々に対してもよく分かっている方であります。ですからこそ、地元の方のことの対応も…

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) いつどこでと、私は、渡したとしたら、お金を渡した日にちまでは今きちんと覚えておりませんけれども、多分議員会館でお渡ししたのではないのかなというふうに思いますけれども、ただ、日にちまでいついつと言われても今記憶にございません。

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) そうだと思います。

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) お答えします。 高橋は、あっ、高橋じゃない、済みません、Tさんは週二日ほど来ているわけであります。常時いるわけではございません。そういう流れの中において、私が指示をして、そして事務員の方が下ろしてきてと。そうすると、事務員が、大きなお金なわけですから、勝手に使ったとか、あるいは何かあっても困るということで、私の方に仮の領収書を書いてくれということだったわけであります。だから書いたわけであります。

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) はい。 何度も私は委員の方に答弁させていただいているわけでありますけれども、私が職員らに渡すこの人件費というのは、事務所から仮に受け取ったあかしとして事務所が用意したこの領収書に名前を書いて、それで領収書を渡したと。後でこの人件費を受け取った職員というものがこの領収書を切れば、それであくまでも仮の領収書というのは破棄されるものであるわけでありますから、だからこそ私は今までずっと仮の領収書というような話をしていた…

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 先ほどからお話しさせていただいているように……(発言する者あり)

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) きちんと御理解していただきたいと思うからこそ、私はお話をさせていただいておるところでございます。 先ほどもお答えさせていただいたように、私が受け取ったことに対して、事務員の者が、大きなお金だからこそ、これがあれこれあったら困るということで、仮の領収書という形でサインをさせていただいて、そして、その後で、人件費を受け取った職員が領収書を切れば、それでこの仮の領収書は破棄される予定であったものですから、先ほどから答…

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 事務的な手続ですから事務員がきちんとやればいいことであって、私は直接高橋にはお金を渡しました。(発言する者あり)領収書は私はその場で高橋からは受け取っておりません。

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 確かに、責任者は高橋かもしれません。でも、書類を作るというのは事務所全体で作っているわけであります。ほとんどは事務員がやって、そして責任者は確認をするという形になるのではないでしょうか。 そしてまた、私はこの委員会のみならず予算委員会等々でも何度もお話をさせていただいているわけでありますけれども、あくまでも専門家によるチェックも受けておるわけであります。ですから、私自身は一切問題がないというふうに思っておりまし…

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) それを言われても、私は高橋本人ではございませんのできちんとお答えはできないわけでありますけれども、同じような答えの繰り返しになるかもしれませんけれども、監査人でありますその専門家の方にもチェックを受けていましたものですから、私は問題ないと思っていました。 また、もし仮に、先生が違うような、うがったような思いをもしお持ちで私に質問しているのであれば……(発言する者あり)済みません……(発言する者あり)申し訳ござい…

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 申し訳ございません、発言を訂正させていただきたいと思います。(発言する者あり)

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 発言を訂正させていただきたいと思います。(発言する者あり)申し訳ございません、発言を訂正させていただきたいと思います。 今まで、この事実関係についてはるる御説明させていただきましたけれども、御指摘のように、法令で禁じられているような行為をもし意図的に隠そうとするならば、収支報告書にわざわざ寄附として記載することは私は考えられないことであろうと思っております。あくまでも本件は、人件費の支払を寄附として誤認した事務…

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 答弁させていただきたいと思っております。 今現在、日本を取り巻く安全保障環境というのはかなり私は厳しき状況になっていると思っております。そういう状況の中において、もはやどの国も一国のみでは平和を守ることができない状況になっております。ですからこそ、その国民の命と平和というものをしっかりと守り抜くために、あらゆる事態に対しての切れ目のない対応というものを可能にしなければいけないということが今回の閣議決定の一番の私…

自由民主党防衛大臣2014/10/16

第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(江渡聡徳君) 先ほども言ったわけでありますけれども、例えば、自衛隊員というものは、もう委員も御承知のとおり、職務に命を懸けるということを宣誓しているわけでありまして、また、日々任務に当たっては、言うまでもなく、我が国有事における任務というのは文字どおり私は命懸けなものであろうというふうに思っております。 自衛隊員が命を懸けるというその理由は、取りも直さず国民の命を守るためであり、そのためにほかに手段がないというふうに思ってい…