江渡聡徳
会議録に記録された「江渡聡徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 前にも同じような質問をほかの議員から御質問をいただいたことがあったと思いますけれども、特に秘書のTさんについては週二回ほどの非常勤であったということ、そういうような状況下の中において源泉徴収というものが必要であるというふうな認識には至らなかったということでしていなかったということをお答えさせていただいたというふうに思っております。 ただ、しかしながら、御指摘等々もあったものですから、源泉徴収を行う必要があるとい…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 一応その辺のところは少し考えさせていただきたいというふうに思っております。本来であれば二十一年分は保存している義務がないものであるわけでありますから、ですから、そこのところは少し弁護士さん等々とも相談させていただいてから、後でお答えをさせていただきたいと思っております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) いついつ出されたかは、それは個人が申告したときであろうというふうに思っておりまして、私はあくまでも今の段階で税務申告を行っているかということを確認して、彼は行っているということだけお答えしてくれたものですから、そこの細かいところまでは私は聞いておりません。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 今の件につきましても委員始めほかの委員からも御指摘いただいておるわけでありますけれども、政治資金規正法におきましても人件費に係る支出につきましてはその明細をつまびらかにすることまで求められておりませんので、個人的事項に関することでもありますので、そのことに対しましては差し控えさせていただければ有り難いというふうに思っております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきます。 地域のための協力とグローバルな協力の割合についてのお尋ねだと思いますけれども、この中間報告におきましては、地域の及びグローバルな平和と安全のための協力といたしまして、日米両政府が様々な分野において協力を強化するというふうにしております。 日米協力の範囲に関しましては、地域の平和と安全のための協力と、それからグローバルな平和と安全のための協力、この割合について定量的にお答えする、あるい…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 今外務大臣が答弁されたことと同じ認識であるわけでありますけれども、片山委員長の方には私の防衛大臣用の答弁資料というものを手交したものだというふうに承知しておるところでございます。この国会答弁資料というものを委員長に手交するということは、本来あってはならないことでありまして、このようなことということは、また、そのことを現場の判断で行ったということ、これは大変ゆゆしき問題であろうというふうに私自身も考えております。…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 私も、大臣になる前に常任委員会の委員長を経験しているという、その経験に照らしましても私は政府の答弁資料というものを手元に置いたということはありませんでしたし、ですからこそ、ある意味これはゆゆしき問題であろうというふうにも考えております。 また、この委員会が始まる冒頭で片山委員長も、しっかりと重く受け止めて、これから中立で、公平、公正で運営していくというような御答弁があったわけでありまして、ですからこそ、そのこと…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 国会答弁資料というのをまずは委員長に提供するということはあってはならないことでありますし、そしてまた、国会資料を含む行政文書というのは私は適切に管理するべきものであろうというふうに思っております。 ですから、そういうところで、やはりこのような問題を二度と起こさないようにきちんと対応していただければ有り難いというふうに思っているところでございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 政治資金につきましては、政治活動が国民の不断の監視とそして批判の下に行われるようにするために、政治資金規正法というものに基づきまして、その収支の公開等においては政治活動の公明と公正を確保するということが不可欠であろうというふうに私自身認識しております。 そのような認識の下におきまして、私は、この聡友会の収支報告書の点検の結果、その誤りというものを発見したことから直ちに訂正を…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 済みません。また、先ほどは御配慮ありがとうございました。 十月二十日の件につきましては、私から、税務申告の提出に関わる質問等々に対しまして、国会の状況というふうに言わなきゃいけなかったところを国対の方針等々というふうに発言をしてしまいまして、この部分というのは適切ではなかったということで訂正をさせていただいたと。そしてまた、適切な表現でなかったことから、国会の状況等もありま…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) そこを、本来、国会の状況等というところをそのように言ってしまいましたということで訂正させていただいたというところでございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) はい。これからも御納得いただけるように丁寧な説明に努めていきたい、そのように考えております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 今回の政治資金収支報告書の訂正に当たりましては、会計責任者を含む事務所の関係者に確認を行うとともに、登録政治資金の監査人にも確認を一応してもらっております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 大変申し訳ございませんけれども、このような指針があるということは、私は今日初めて御指摘いただきました。 ただ、私といたしましては、政治資金規正法に従ってプロの監査人による政治資金の監査ということを受けるなどしながら収支報告書をきちんと作成していた、私自身の思いとしては作成していたつもりでありますし、また確認を適正に行ってきたわけでありますけれども、それにもかかわらず、今回このような政治資金の収支報告書の訂正を行…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 二十一年度の件につきましては、収支報告書等々がありまして、そして事務所スタッフ等々からも聞き取りなどをしながら確認して、確かにあったということを私自身は、聞き取り等からにおいて私自身も確認させていただいたというところでございます。ですから、私は、あるという認識の下でおりました。 それで今、さきの小川委員の御質問のときにもお答えさせていただいておりますけれども、しっかりと探すようにということで、この土日においても…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 私自身も自分が書いたという記憶もありますし、それと同時に、職員たちからの聞き取り等において、確かに書いたということであったものですから、先ほどのようなお答えをさせていただいたわけです。 とにかく、どんなことがあっても、頑張って今探している最中でございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 訂正というよりも、二十四年と二十一年を両方一緒にごっちゃにしたような形の私の答弁があったものですから、そこの部分で、もし衆議院、参議院の委員の方々に不正確な思いをさせたのであれば、そこの部分は私はきちんと話をさせていただきたいというふうに思っております。 ですから、あくまでも二十四年の部分は探してあったものですから出させていただいた、二十一年の部分はいまだに見付かっていないという、そういう状況下であるということ…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) そこをどのように解釈するかによって変わってくると思っておりますけれども、私自身はそのような意識でお答えをさせていただいたわけでありまして、ですから、私はあるものだと思ってきちんとお答えしたつもりでありましたけれども、そのことがもし間違いだということであれば、それは最終的には訂正しなければいけない部分になろうかと思いますけれども、ただ、私自身もしっかりと探すようにということで、ですから、今小口の領収書の方なんかも…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 聡友会の経理につきましては明確な決まりというものはございません。また、少人数の事務所の中でやっていますから、事務所の中で適切に処理しているというふうに私自身は思っております。 また今、小野委員から御指摘のような、決裁文書というんですか稟議書というんですか、そういうものは特に作成はしておりません。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 私の方に届けてきたスタッフに対しては目的は一切告げておりません。