江渡聡徳
会議録に記録された「江渡聡徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 私は、いろんな情報収集のためにいろんな方々とお会いして、そしていろいろな情報を得るということは、私は必要な政治活動の一環ではないのかなというふうに思っているところでございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) かなりの件数ですので少し時間が掛かるかもしれませんけれども、しっかりと調査、確認の上、対応させていただきたいというふうに思っております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) この件につきましてお答えさせていただきたいと思います。 平成二十四年の十一月二十一日に私から自由民主党青森県第二選挙区支部に対しまして四百万円の寄附を行っておりますけれども、これは同支部の活動経費が不足していたため、これを補うために寄附したものでございます。また、御指摘のように、平成二十四年の十二月三日に自民党青森県第二選挙区支部から私に対して五百万の寄附が行われておりますけれども、これは選挙運動費用として寄附…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 この平成二十四年の十一月二十日の自民党本部からの青森県第二選挙区支部への一千三百万円は政党交付金でありまして、自民党ではこれを選挙運動用の収入として会計帳簿に記載するとともに、選挙運動の収支報告書で報告するようにというふうに指導しております。 このように、使途を選挙運動費用に厳しく限定しているため、それを支部の活動経費などに支出することができなかったわけであります。ですから…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 私自身、この四百万円が足りないという、お金が足りないということで私は寄附をさせていただきましたけれども、それらはあくまでも支部の活動経費に使われたというふうに私は考えております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 大変申し訳ございません、今手元にその収支報告書を持っていませんものですから、細かいところまではお答えできませんけれども。 どちらにしても、当時、足りなかったということで私は寄附をさせていただいたわけであります。と同時に、その後の五百万が私に対する寄附、これはあくまでも選挙運動費用でありますし、また、私が寄附する前に振り込まれました自民党本部からのお金は、これは政党交付金でありまして、自民党ではこれを選挙運動費用…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 大変申し訳ございませんでした。 自民党の各支部への寄附金、寄附の交付金ということで大間支部、野辺地町支部、三沢支部、川内町支部等々の全部の支部の方に寄附交付金ということで出させていただきまして、その金額等々で足りなかったというところで入れさせていただいた金額であろうというふうに思っております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) その十五になりますけれども。 ああ、済みません、ページ数でありますと二十ページからになりますね、括弧でその十五と。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 申し訳ございません。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 済みません。もう一度お答えさせていただきたいと思います。 二十ページのその十五からになります。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 私は受けていないと思っております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 実際に、確定申告の段階においてもこの第二選挙区支部の方の四百万円の寄附の控除というものは受けておりません。 また、私の税務申告に関する書類につきましては、今もお話しさせていただいたように、本件の寄附については控除を受けていないということを明らかにするためには、本件の関係のない項目等々もどうしても明らかにしなければいけない部分もあろうかと思っておりますので、私からの提出は控えさせていただきたいと思っております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 何度も同じ答弁になろうかと思っておりますけれども、どうしても本件に関係のない項目等々も、やはり、今たとえ黒塗りと言われたとしても、その辺のところもあろうかと思っておりますので、提出の方は差し控えさせていただければ有り難いなと思っております。 ただ、何度もお答えさせていただくようになりますけれども、私からの寄附に関しましては、税務上の寄附金の控除というものは受けていないということをここでもう一度答弁させていただき…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 申し訳ございませんけれども、提出は差し控えさせていただければ有り難いと思っております。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 私は、二十四年分のは領収書があるということは私自身の頭の中に入っていましたから、ありますということでお答えをさせていただいたわけであります。そして、二十一年度の部分においては、今までも何度も委員からも御質問があり、ほかの委員からも御質問あって、そこでお答えさせていただいたわけでありますけれども、収支報告書のコピーだけがあって、そしてそれらを全部秘書たち等ときちんとチェックしてくれと言っていろんな中で話合いをしな…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 実際に、私はここで委員始め皆様方に何度も何度もこのお話をさせていただいたわけでありますけれども、政治資金収支報告書の訂正というのをしたのは、平成二十四年分の五月二十五日の百万、十二月二十八日の五十万と、それから二十一年分が七月一日の百万と十二月十五日分の百万であったというところでありまして、そして、あくまでもこの平成二十一年分の収支報告書のコピーというものが残っていたから、これについても事務所の職員等に聞き取り…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) 領収書があって間違いだということが正確に分かっている部分は二十四年の部分でございます。そして、二十一年の部分に対しては、先ほど御説明させていただいたとおりのところでございます。あくまでも、事務所の職員等に聞き取り調査を行い、そしてまた、二十一年部分は収支報告書のコピーが残っていたわけです。それで細かく全部チェックをさせていただいたという、そういう流れでございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) このときの、特に二十一年のことのお話をさせていただければ、これはあくまでも私の親族に対してお支払いしたときのお金でありましたから、その部分のお金のやつが寄附という形に載っているから、それはおかしいですよねということで、みんなでそうですねということで職員たちみんなが確認し合ったというところでございます。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) ですから、私は、仮の領収書というのは二十四年のときに残っていたわけでありますけれども、ちょうど二十一年のときもそのようなたしか手続をしたねということで職員たちから聞き取りもしたわけであります。だからこそ、私はそういうことでまず二十五年、二十四年と、こう見ていったわけですけれども、特に二十四年のところでミスがあったものですから、ほかにもあるんじゃないかということで調べさせていただいたという流れであります。 それで…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○国務大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思いますけれども、九月の二日に一番最初に収支報告書の訂正をさせていただいたわけです。これは平成二十四年の部分です。しっかりそこの部分で仮の領収書等々も全部あったものですから、私は領収書があるということでお話をさせていただきました。 その後、ほかにもあるのではないのかということで調べていったら、平成二十一年度の収支報告書のコピーだけが残っていたと。そこの部分においてもしっかりとチェックし…